たまプラーザ賃貸、あざみ野賃貸、セントラル産業不動産BLOG

当社の物件紹介や地域情報まで住むにあたりより親近感をもてるブログを目指します。

ブログ一覧

TimeIsTime /AndyGibb 〜懐かしの名曲

はい、もう新作に興味ないので昔話(*^^*)。

やはり80年代、特に前半はいい曲多いっすよ。

で、コレ。




https://www.youtube.com/watch?v=MYoWUqRhfs4

名曲は何度聞いても、何十年経ってっ聞いても良いわ。

ま〜天下のBeeGeesの全盛期ですから。

とはいえ、Disco系や、甘いラヴソングと言ったベタベタな感じではなくて、

歯切れのよいロックで、強いて言えばTOTO系。

まぁ、そんなトコロがお気に入りの理由かと分析しますが、メロも抜群。

イケメンで、若くして夭折したのが何とも惜しまれます。

収録のアルバムがコレ。


イケメンが台無しの格好ですが(^^ゞ。

これ結構名作でしてファーストシングルのコレ↓が後世で大評価されてます。

このリズムが斬新で時代の先を行っていたと。




https://www.youtube.com/watch?v=DI2gnIdM4Es&list=RD9pdO2EH4xbM&index=2

当時はまだ中学生で、まだ洋楽歴1年ちょっとなんで、何もかも新鮮って感じで、

コレもよく聞きました。

更新日時 : 2020年07月05日 | この記事へのリンク : 

リコッティ&アルバカーキ〜軽快なJazzRock

なんでも激レアだそうですが、CD化されるとレアでもナンでもない。

マイケル・アルバカーキさんって人がメインなプロジェクトだそうですが、

なんでも後にELOにご参加されたベーシストだそうです。

(ただ、エルドラドをもって退団なのであんまり縁がない(^^ゞ。)

JazzRockっていわれると性で買ってしまう(≧▽≦)。


「北風と太陽」の挿絵ような(*^^*)。


https://www.youtube.com/watch?v=YmviqzyHt3c

いや〜中々良い感じじゃあ〜りませんか。


https://www.youtube.com/watch?v=HpcuMkCXu40

https://www.youtube.com/watch?v=9HFMzEZqMh8

ジェームズ・テイラーさんやラヴィン・スプーンフルなどの楽曲カバーも

多いんですが、アレンジが良い具合で、JazzRock好きには

とても楽しめるアルバムです。

やはりこういった展開はイギリスならではですな。


https://www.youtube.com/watch?v=lXZK4fbVVC0



更新日時 : 2020年06月28日 | この記事へのリンク : 

セーリング・ラブ〜松崎しげる・・・やはり黒くてもさわやかなのは加山雄三さんだけかも(≧▽≦)

ま〜最近は言うなれば80’s回帰で80年代の歌謡曲から洋楽を

(当時モンのカセットで)聞いていまして、

なかなか良いなぁ〜と思いだしたのがコレ。

600円って値段が眩しいですな。

「セーリング・ラブ」ですが、今だとセイリング・ラヴですかね(*^^*)。

ま、聞いてもらいましょうか。


https://www.youtube.com/watch?v=ArXWfSsHOsA

馬飼野康二さん(ま、言うまでもない大作曲家)作曲なんで

お墨付きで言うことなしの名曲かと思います。

80年代かと思ったら79年(^^ゞ。さすがヴィンテージイヤーだわ。

前にも本ブログで言及しましたが、

暑い時期に熱い曲聞くのは否定しないんですが、

(もちろん暑い季節にラーメン、フーフーして食べますよ)、

暑苦しい方がさわやかな曲歌っても涼しくならない。


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_66771.html


なんですが、この曲意外と涼しくなります。やっぱ曲が良いんですかね〜。

松崎さんの熱さをうまい具合に料理と言うか、

サビとか伸びるハイトーンがいい感じ。

ですが、ライヴになるとやはり熱すぎた(^^ゞ。


https://www.youtube.com/watch?v=ndtAw7fxhzc

やはり、さわやかさを心得ているのは加山雄三さんだけか(*^^*)。


https://www.youtube.com/watch?v=IesVA_l3aYc

更新日時 : 2020年06月21日 | この記事へのリンク : 

A.D. 2010 La Buona Novella/PFM

最近PFMの近年作品にハマったきっかけはスマホアプリの”Spotify”。

キッチンそばに”GoogleHomeMini”

料理する時とか聞くわけですな。

でPFMとかSpotifyでオンエア?。

したら、近年作がかかるわけ。で、スマホで確認と。で、コレ。


近年のPFMはオペラとかクラシックに走りすぎとの批判もあるんですが、

新作の評価も高いから、期待値も大きいわけで、それゆえの”批判”かと。

で、これも新曲ではなくて

イタリアン・カンタウトーレの巨匠ファブリィツィオ・デ・アンドレの楽曲を

アレンジしての作品。

ま、カバーですな。

元々のメロディが良いところに来て、大胆なアレンジで

よりドラマチックに仕上げてプログレ・FANも大満足!。

てなところかと思いますが、私はとても良い感じ(^^)/。


https://www.youtube.com/watch?v=0mxCWkSXDsw

更新日時 : 2020年06月07日 | この記事へのリンク : 

「犬神家の一族」サントラ〜大野雄二

本ブログの記念すべき第一回はコレ。


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_14.html

2007年5月13日の投稿。もう13年も経つんですね〜。

この頃は定期的にポストしてなくて、期間開くと2月投稿なしとか(^^ゞ。

今は週一回のペース。

もうちょっと余裕もってポストしようかなぁ〜(*^^*)。

で、今回ですが、「ルパン三世のテーマ」はみんな知っている、

「犬神家の一族ののテーマ」はなかなか思い出せない。




https://www.youtube.com/watch?v=t03hgUqOL9w

いや〜良い曲じゃ、あ〜りませんか(≧▽≦)。

なんでかって、それはルパンと同じく大野雄二さんが作ったからですね。


https://www.youtube.com/watch?v=jsRpVOZM8TM

はい、本人ヴァージョン。

ルパン三世のテーマ好きなら、このサントラは必聴ですよ。

全編、美メロとスリリングな展開、まさにルパン!。

ほとんどおどろおどろしくありません。


https://www.youtube.com/watch?v=fEEDJUBnprg

この際、レコードのジャケットは忘れましょう(*^^*)。














更新日時 : 2020年05月31日 | この記事へのリンク : 

Emotional Tattoos/PFM (Premiata Forneria Marconi)

最近思うんですけど、今後、新しい曲にはなんも感動はしないだろうと。

というのは、年を取って昔ほど感動しなくなってきているので、

昔に曲を聴いて感動した事と同じ感触はもう味わうことは出来ないであろうと。

今作られている曲も自分が30代であれば感動するであろうが、

もうこの年では無いかと。

それは年を取って衰えたのもあるし、

これまで聞いて感動した曲が多く、その時の感性によるところも大きいので、

このトコロは何聴いても昔のコレが良かったで終わってしまう。

そんなことを20年も続けてきているので、

五十代も半場の私があと20年感動に会えるかどうかは

”物理的”にも無いであろうと。


では、もう音楽聞かなくてよいってわけではなくて、

昔の良い曲を繰り返し聞いて再発見をするってのが、

これからの音楽の楽しみではないかと思うんです。

と言いつつ今回は2017年発売のこのバンドの作品。

ま〜何回かここでも取り上げているP.F.Mですが、

近年(2000年以降)の作品がとても良いんです。

デビューが1972年くらいですから活動歴ほぼ50年の超ベテランバンド。

それが、ここんところ多作でどれも良い。

私が大好きなイタリアの所謂プログレです。

で、本作なんですが、プログレです。

わけわかなジャケですが、往年のプログレの香りも残しつつ、

今風なポップさもあって聞きやすいです。


https://www.youtube.com/watch?v=1VQ7nG95GPg

正直、近年の難波さんの新曲より良いですわ。


https://www.youtube.com/watch?v=O4BkDXd42jw&list=RD1VQ7nG95GPg&index=7

冒頭の話、結局、自分が音楽に感動していた頃のアーティストで、

原点に近いことしてくれれば心動くんだなぁって事でしょうか。



更新日時 : 2020年05月24日 | この記事へのリンク : 

グレイテスト・ショーマン

中学1年の娘が自分が好きなのは洋楽と言う。

ま〜私も洋楽聴き始めたのは中坊だったから分からないでもないが、

よく話を聞いてみると、アナ雪だったり、ライオンキングだったり。

なるほどね〜、確かにいい曲揃い。

特にに「LetItGo」は今世紀最も良い曲ではないかと

個人的に密かに思っていたりする。

しかし、昔からミュージカルってのが苦手で、

語りが多すぎてメロってるラップ?なんて酷い評価を下していた時もある。

アナ雪はアニメってことで当初から甘く見ていたんで

「LetItGo」の感動も大きかったが、

「ラ・ラ・ランド」はそうでもなかった。

で、娘のご推薦がコレ。


グレイテスト・ショーマン、略してGS・・・これは期待できるかも(≧▽≦)。

はい、グレイトでした(≧▽≦)b。

ストーリーが良いね。テンポが良いね。

太ったおねーちゃん最高だね!。


https://www.youtube.com/watch?v=IRyMoHJu-i8

で、曲が素晴らしい。娘もこの映画でこれが一番と言っておりましたが、

おっしゃる通り(^^)/。

とは言え、他の曲も甲乙つけがたし。


https://www.youtube.com/watch?v=6jZVsr7q-tE

ヒューさんもホントお上手。


https://www.youtube.com/watch?v=XyIDxpUJ10Q

大人な映画ですな。

こんな(コロナな)不況に負けるなって言われてる気がしました。

こんなん見せられると、もう〜新しい曲は映画以外聞く気がおきません。


更新日時 : 2020年05月17日 | この記事へのリンク : 

Partenza 〜出発〜/野呂愛美

知り合いの娘さんのヴォーカルレッスンの先生だそうです。

国立音大を出て、イタリアに留学して声楽を学んだ本格派です。

このところのコロナ騒動でライヴは出来ないわ、レッスンも出来ないわで

四面楚歌なミュージシャンが多い中、インスタでライブ発信を4月から5月にかけて

行っておられました。経歴からするとクラシック中心かと思いましたが、

デズニーやJ-POP、映画音楽、洋楽と幅広い選曲で楽しまさせて頂きました。

そんな彼女のアルバムがコレ。



https://www.youtube.com/watch?v=yq9NiCQzz-E&list=PLtYwF916_ZM9e24rRw_PMdP0z-_Y8mT7o&index=1

いきなりコレですが、本格派と言うか、

歌っていて気持ち良さそうなトコロが飾らないというかよい感じ。

選曲もかなり私好みなんですが、あとは買って聞いてくださいな(^^ゞ。

で、インスタライヴですが、弾き語りで一日2曲。

こちらの選曲も、ま〜たまた、私好みでとてもよかったんですが、

私のリクエストも受け付けてくださって、

カーペンターズ歌ってもらいました(^^)/。


https://www.youtube.com/watch?v=1as0RtYGrs0

アナ雪もやってました。


https://www.youtube.com/watch?v=KOzHKIERFlE

個人的には「マイフェイバリットシングス」と

「ユーガッタフレンド」が最高でした。


https://www.youtube.com/watch?v=cEn2LpnXz44&t=7s

https://www.youtube.com/watch?v=B5-4LzaaWB0

5月も水曜日にインスタライヴやるとの事。(ご覧の通りYouTubeにも配信です。)

ライヴ再開の折には見に行こうっと。

https://www.noromanami.com/

更新日時 : 2020年05月10日 | この記事へのリンク : 

Live In The USA 1969/LedZepplin

はい、ご存じツェッペリンの1969年のライヴCDです。


これAmazonで1000円くらい(^^♪。

まあ〜ブートの世界では有名な音源かもしれませんが、

この値段なら凄い音(悪い意味で)でも許せるというか(^^ゞ。

因みにこのブックレットのデータによると8/31と1/11だそうです。

8/31
https://www.youtube.com/watch?v=xGOIpKGTpwM

1/11

https://www.youtube.com/watch?v=f5lVBIZV3yQ

ってYouTubeで聞けるんだから買う必要あるのかって話でもありますが、

データの世界は確認したくなるんですよ。

実際音が良いのかどうか。

つまり、YouTubeよりCDの方が音が良ければ、やっぱり持っていたい。

それにYouTubeの音を良くするセッティングしていないし。

で、YouTubeの音はうちのステレオで聞いておりませんが、

このCDは音が良いですよ!。良い意味で凄い。69年でこの音は中々ないです。

両方のステージとも遜色ないです。

因みに色んな理由で両ステージともフルステージ1時間前後なんで

CDへの収まりも丁度良い。

そんでもって演奏もこれまた、ああた(貴方)!良いですよ。

MCとかリラックスしてるな〜って感じなんですが、

余裕でこのテンションですか!!。

大規模なフェスだったり、殿堂のフィルモアだったりの大舞台で

この自信たっぷりの堂々とした演奏!。

はい、ゆうことなしです(≧▽≦)。

更新日時 : 2020年04月26日 | この記事へのリンク : 

たまに聞きたくなる産業ロック〜「solo」/クリフ・マグネス

最近、CDを整理してまして久しぶりに目にしたのがコレ。


産業ロックに括るのは、この方の経歴

〜パティオーステティン、デ・バージ、アル・ジャロウ、

ウイルソン・フィリップス、アヴリル・ラヴィーン等のバックやプロデュース、

ジェイ・グレイドンとの「プラネット3」の活動など〜からすると

イメージが違うんですが、ま〜分かりやすくする為に”あえて”言ってます(^^ゞ。


https://www.youtube.com/watch?v=c1HSFul223Y

はい、いうことなしのイントロ、メロディ、歌ですな。

ま〜アルバム1枚確かに捨て曲無しなんですが、

やはりちょっと飽きてくるというか(*^^*)。


https://www.youtube.com/watch?v=AlDaZ0W7VOA&list=PLxSXZGAWxcphLO1PXQvy9QVR1GDRztISl&index=2

https://www.youtube.com/watch?v=MPnYbzmoxaA&list=PLxSXZGAWxcphLO1PXQvy9QVR1GDRztISl&index=3

https://www.youtube.com/watch?v=DVPRuvdsVmU&list=PLxSXZGAWxcphLO1PXQvy9QVR1GDRztISl&index=4

https://www.youtube.com/watch?v=2LgG7RDKmyA&list=PLxSXZGAWxcphLO1PXQvy9QVR1GDRztISl&index=5

と言いつつも、しばらくするとこの手の曲聞きたくなるんですよね〜(^^ゞ。





更新日時 : 2020年04月19日 | この記事へのリンク : 




ブログページブログページRSS配信ボタン
カレンダー
<<        2020年07月        >>
      1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
ブログカテゴリー ※最新情報をブログでチェックできます。

最近見た物件 (0)