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上田知華+KARYOBIN 〜懐かしのシティポップ

まあ〜上田知華さんと言えば、一連の今井美樹さんのヒット曲の作者って感じでしょうか。

PIECE OF MY WISH
https://www.youtube.com/watch?v=f0QrSQB7vBs

瞳がほほえむから
https://www.youtube.com/watch?v=op6hoOD6Zvw

彼女とTIP ON DUO
https://www.youtube.com/watch?v=JHiNqd-PaWU

とかとかなんですが、他の方に提供曲はアイドルを中心に350曲を超えているそうです。

かの森川美穂さんも和田加奈子さんもお世話になっております。

https://www.youtube.com/watch?v=O_FjWt1XCDQ

https://www.youtube.com/watch?v=omIm4ZaudxI

で、そんな上田知華さんのデビューがコレ。



お綺麗な方ですねー。

一曲目がこれ。

https://www.youtube.com/watch?v=ikPW45kzW1U

ピアニッシモですが、結構アグレッシヴに歌っています。
いい声ですね〜天は二物どころか3つも4つも与えてしまったんですなぁ。

彼女自身のヒット作は

パープルモンスーン
https://www.youtube.com/watch?v=vpsDdQL9FcM

が有名らしいですが、実はリアルタイムで聞いたことがなくて、
デビューから10年位して何かで知った感じです。FMか、TVか?覚えてませんが、
初期3枚のLPを中古屋さんで買い込んだのは覚えています。

3枚とも甲乙付けがたいんですが、やはり個人的にはこのデビュー作が最も好きかな。
よく調べたらこの1枚目の作曲はほとんどが樋口康雄さん(^^)。

今聞いてもほんと、いい声で素晴らしい。

https://www.youtube.com/watch?v=9GGia4QfLNE

更新日時 : 2018年12月16日 | この記事へのリンク : 

ボヘミアンラプソディ・映画

物凄い感動らしいですね。

あちらこちらでそんな話やネット情報やらで見聞きしまして、

見に行きました。(ここからはネタバレありです。)

https://www.youtube.com/watch?v=0UkG8GnfCCY

まあ〜全盛期(1975〜1982)の後半から、

リアルタイムで聞いてきたリスナーとしては、

懐かしい当時の雰囲気に浸れる楽しい時間であった

と言ったところが正直な感想でしょうか。

クライマックスをライヴ・エイドに持ってきたのはお上手だなぁと。

ストーリーの流れも”感動”させる事に対してはとても良く練られていたかと。

ただ、その流れを重視した為、

史実と順序が違っていたのが気になりました。

どこかで遡ってますよ〜なんて表示があったかどうかわかりませんでしたが、

1980年何処それなんてクレジットの後に、

ドンドンチャってWeWillRockYouのアイディアが出たり、

「地獄へ道連れ」の作曲してたりしたのはガクッときました。

ま、映画ですからね。

結構楽しめたのは、細かいディティールがよく出来てたトコロ。

映画のオープニング、20世紀FOXの看板が回るシーン

コレ

このシーンで流れる有名なBGM

https://www.youtube.com/watch?v=UDBJckfi6zA

がクイーンヴァージョンになっていた。

https://www.youtube.com/watch?v=1jZ8idmVkpU

ライヴ・エイドのステージにメンバーが向かう階段を登るときに

すれ違ったアーティストは”U2”。

フレディの乱痴気騒ぎの会場に

自転車に乗っておケツをこちらに向けている女の人が居た。

https://www.youtube.com/watch?v=NTr-a-gLxzI

などなど、FANをくすぐる仕掛けに結構笑わせてもらいました。

見た目の似た俳優さんにも賛否両論あるかと思いますが、

声まで似てたのは驚き!、特にハスキーなロジャー・テイラーさん。

一緒に歌う参加型の「応援上映」が楽しそう\(^o^)/。

更新日時 : 2018年12月09日 | この記事へのリンク : 

Japan1982/TOTO

こんなCDがAmazonに出てきたのが、

2年前くらいでしょうか。

まあ〜TOTOファンだったら知っているコレ

とおんなじ音源ってのは

クレジット見れば明らかなんですが、要は音質がどうか。

で、最近買って検証しました。

因みに2018年現在

Amazonでは1385円で売ってます。

「Runaway」はヤフオクとかで2000円位かな。

Youtubeでも聞けます。

https://www.youtube.com/watch?v=0HykXcXFEyw

ま、音だけ聞きたい人はコレ見れば十分ですな。

ってか音いいね〜(*^^*)。

先に答えが出たと言うか、

「Japan1982」のCDからもってきているようで(^^)。

良いですよ、この音。

元々評判の良かった「Runaway」ですから、

それより高音質だと文句言いようがありません。

Amazonのレビューでダメ出し多いですが、

この値段でこの音で文句言っちゃあぁイケマセン。

毎度思いますが、いい時代になったものです。

こういうところお手軽になったこと素晴らしいです。

昔は西新宿詣でをして、

4〜5千円から1万円くらいのお布施を払ってですね、

やっと御尊顔を拝める、いや、拝聴できる。

そんな「Japan1982」ですが、

「Runaway」との決定的な違いがありまして、

コンサートのラスト2曲

「Hold The Line」と「Runaway」

「Japan1982」には収録されておりません。

まあ〜ある意味Fanにとって重要曲である「Hold〜」

とオリジナルアルバム未収録&当時未発表だった「Runaway」未収録は

噴飯もモノと言うか、痛いところなんですが、

別に「Japan1982」が意地悪したわけではありません。

時間の関係です。

全て収録だともう一枚増やす必要があるんですね。

じゃあ何で「Runaway」は収録してるんじゃ?

って事ですが、回転上げて強引に収録しているんですよ。

なんで、実際より「Runaway」テンポ結構速いです。

ですんで

正常なテンポで音質の良い

「Japan1982」はこれでよろし。

https://www.youtube.com/watch?v=go28F5z31X4

更新日時 : 2018年12月02日 | この記事へのリンク : 

スウィートウォーター/クリストファー・カーニー〜プレAOR

ジャケも微妙なら中身も微妙というか(*^^*)。

https://www.youtube.com/watch?v=Z6FAIO7_8_g

カナダの方とのことで、一筋縄ではいかないこのアルバム。

1曲目からしてイントロのギターが

出だし気持ち悪いプログレ風味から

一転してメロウで哀愁なフレーズで

AOR突入と\(^o^)/。

その後はSSW的なAORの王道の佳曲で良し(≧∇≦)b。

2曲目もですね、

複雑なプログレFusion的なイントロで

色んな期待をもたせるんですが、

歌が始まるとやはり哀愁感じるAOR的メロと歌で、

ある意味安心な(*^^*)。

しかし歌の無いところはプログレFusion的な(^_^;)。

ま、どっちも捨て難い(^^ゞ。

https://www.youtube.com/watch?v=h0TsmhASOsY

で、3曲目。

https://www.youtube.com/watch?v=V7aTA2Vs7kQ

おお!普通だ(*^^*)。というか、AORじゃないし。

この方、前のアルバムまではスワンプ・ロック。

なるほどこっちの方が元々なのね。

なんですが、こんなナンバーもあったりして

https://www.youtube.com/watch?v=Peo7hGdTgIU

これ、普通に聞こえますが、

かのスティーリー・ダンのカバーです。

まあ〜面白いアルバムではあります。

マニアックなおっさんにとっては(*^^*)。

で、この方後にこんなアルバムで巷に知れることになります。

https://www.youtube.com/watch?v=kWeUA5SKF6Q

https://www.youtube.com/watch?v=Wqk-8F2xEFg

いやはや、こっちは名盤。

こっちを紹介してよとの声が聞こえてきそうですが、

それじゃ詰まらない(^^ゞ。

https://www.youtube.com/watch?v=kYKY6d64AE0

更新日時 : 2018年11月25日 | この記事へのリンク : 

Live at Montreux 1977〜Average White Band

前回に続き

モントルー・ジャズ・フェスティバル映像のご紹介。

今回はアヴェレイジ・ホワイト・バンドの1977年。

もう40年も前になるんですね〜。

平均的な白人のバンドってお名前、謙遜し過ぎですな。

ピックアップザピーシーズでどんだけの人がデスコで

踊ったかわかりません。

40年たった今でもどこかで

この曲で踊っていらっしゃるんじゃないでせうか。

https://www.youtube.com/watch?v=3ISLeHByD-I

流石に太鼓系の人は黒い方々ですが、他は白い人です。

さすがのグルーヴ感はとても”平均的”とは思えません。

思うんですが、

1960年代はかのビートルズをはじめ、

ストーンズにしてもブルースやソウルなどの

ブラック・ミュージックをリスペクトして自作曲に

グルーヴ感を取り込んだり、カバーしたりしておりましたが、

まだまだ本家ミュージシャンとは比べられないか

と思っています。

この1970年代のアヴェレイジ・ホワイト・バンド

になると本家顔負けのグルーヴ感が出ていると。

40年も大昔の話ですが

60年代→70年代のたかだか10年もない期間に

いかにに進歩したか。

で、この進歩がどういう展開を生んだかと言うと

個人的にはマイケルのスリラーの大ヒットにつながる

と考えているんですね。

スリラーの前のアルバム「オフ・ザ・ウォール」では

ほとんど白い人をバックに使っていないんですが、

スリラーではいっぱい白い人をバック

TOTOとかヴァンヘイレンとか)使っているんですね。

この二作の大きな違いは

ご存知通りスリラー知らない人はいない、

「オフ・ザ・ウォール」知っている人はいない、

かと思います。

まあ〜極端な例えですが、

日本人にとってメジャーリーガーの日本人以外の選手

ってよっぽどのメジャーリーグFANじゃないと知らいないですが、

大谷翔平は誰でも知っている。

それくらいの認知差があるかと思うんですよ。

つまり、「オフ・ザ・ウォール」はアメリカ制覇

しているけど、世界制覇に程遠いんですよ。

それがスリラーでは世界制覇できた。

これってやはり白い人のバックでサウンド作った事が

大きい要素なんじゃないですかね。

ま〜た極論すると黒い人ばかりのバックは独りよがり

というか、耳慣れしていない人にはわかりにくい。

それをわかりやすくしたのがTOTOとか。

で、そういうバックの起用につながるのが、

白い人たちのグルーヴ感の進歩ではないかと想像するわけです。

なんて事を思わせるノリノリの

アヴェレイジ・ホワイト・バンド全盛期のライヴでした。

曲の中に

マーヴィン・ゲイやジェームス・ブラウンのカバーも

織り交ぜるなど

そういったリスペクトに対してもお客さん大盛り上がり。

https://www.youtube.com/watch?v=15GTKt7j9Ps

更新日時 : 2018年11月18日 | この記事へのリンク : 

dexie dregs〜Live at Montreux 1978

今、DeepPurpleのギタリストと言えばスティーヴ・モーズさんですが、

その昔デキシー・ドレッグスというバンドにいらして、

プログレFANとしてはよく知っていた方なんですね。

コレ。

アルバム発表は1978年とのことですが、

実際に自分が聞いたのはそれから10年後くらいでしょうか。

それでも30年前かあ(^^ゞ。

https://www.youtube.com/watch?v=ZI4nayVV0VA

思い出すとホントにバカテクで凄いなぁ〜と。

全くヒットチャートとは関係ない方々かと思いますが、

コンスタントにアルバムも出ていたので

(それもそこそこ大きなレーベルから)

JAZZ/Fusionシーンでは実績あったんでしょう。

Fusionそこそこ聞いていた私でもは全く知らん感じで、

アメリカ音楽シーンの底の深さと言うか、

凄いアルバムがどんだけ埋もれているのかと

正直ビビりました(^^ゞ。

そんな彼らのデビュー当時、

かのモントルー音楽祭に出たときの映像がコレ

(ってかデビューからモントルー出れるんだから既に実績あったんですな。)

今と変わらない笑顔のモーズさんが右手にいらっしゃいます。

https://www.youtube.com/watch?v=DOlxUqXDEHA

今見てもキメが凄すぎですね。

メンバーそれぞれの力量が一定の水準(かなり高い)以上ないと無理〜。

それも笑って恐ろしく難しい事を演っている(@@)。

もっと世に知られていてもイイもんだが、

ま、DeepPurpleファンには縁のないジャンルだしなぁ。

モーズさんのソロもコレとか大好きなんですが。

https://www.youtube.com/watch?v=gwZo6osLXqM

ま、ちょっとこっちの方がRockしてますか(*^^*)。

因みに、dixie dregsのこの時のドラムは

ロッド・モーゲンスタインさんといいまして

後の”ウインガー”デビュー当時のドラマーでもあります。

更新日時 : 2018年11月11日 | この記事へのリンク : 

スモウルダリング・シークレッツ/コープランド・デイヴィス・グループ

「スモウルダリング・・・」ってタイトル、

スモールじゃありません。もちろん相撲でも(笑)。

ディスコで盛り上がっていますね〜演奏も。

この方がコープランドさん。

なんでもJAZZピアニストだそうですが、

このアルバムは至高のメロウソウルを含んだ

ジャジーソウルの名盤だそうです。

毎度な話ですが、色んなジャンルがあるんですね(笑)。

ちょっと聴きはカフェBGMな感じですが、

1曲目からノリノリ(≧▽≦)。

https://www.youtube.com/watch?v=YLpNhJ07ols

なんか飛行機が飛んできそうな(*^^*)。

で、至高のメロウソウルはコレ。

https://www.youtube.com/watch?v=Kfb2vIuoMho

ま、コープランドさんのピアノが雰囲気あるんで

この2パターン並んでも違和感ないです。

https://www.youtube.com/watch?v=VvDd_ZKk3yA

1975年だそうで・・・良い時代だな。

更新日時 : 2018年11月04日 | この記事へのリンク : 

オトコノウタ/音屋吉右衛門〜世良公則と野村義男

ちょっとレンタルして聞きました。(すいませんm(_ _)m)

コレ。

60過ぎても世良さんかっこいいね〜!。

ヨッちゃんも激ウマですよ。

ギターいい音してんなぁ〜って。

https://www.youtube.com/watch?v=Yw2SEiX-Dis&index=2&list=PLah4szUWCIvirhxC7Y3h6BD2mzvN39Eje

こんな映像ありましたが、

2015年大阪でのライヴとの事。

なんでもヤッターマンのテーマとか

タツノコプロのアニメテーマソングを

先にリリースしてたらしいです。

https://www.youtube.com/watch?v=15eA36pdWsw&index=3&list=PLah4szUWCIvirhxC7Y3h6BD2mzvN39Eje

意外というか、

基本アニメテーマソングとはいえ、

タツノコプロ全盛期はTVを席巻してましたし、

そのテーマソングはアラフィフ世代は誰でも知ってる

パワーとクオリティが有りました。

それにしても、世良さんが歌うなんて、

ちょっと想像し難かったですね〜。

でもカッコいいですわ〜。

https://www.youtube.com/watch?v=Awrtr3P0P6s

更新日時 : 2018年10月28日 | この記事へのリンク : 

Positive Force Feat. Denise Vallin 〜似ていても良いものはイイ

ま、聞いてもらいますか。

https://www.youtube.com/watch?v=0PMdR0_KDzY

こういうイントロには弱いと言うか(^^ゞ。

声もいいし(*^^*)。

まあ〜毎度な話ですが、1983年リリースで

レーベルなしの鬼レア。

どうやって見つけてくるんでしょうねぇ。

レコード専門店の壁に掲げられて金額6桁とか(≧▽≦)。

なんでもマスターテープ無しで盤起こしらしいんですが、

それにしては音がいいですね。

1983年って時代と現代の技術の賜物でしょうか。

制作本人のライナーノーツが載っているんで、

御本人とは連絡取れたものの

本人もマスターなしだったんですね〜。

ご本人曰く、

「ヴォーカルを探していたら いい人がいると聞いて

早速ライヴを見に行ったら歌も上手いし

美人じゃないか!」

おっしゃる通りで(≧▽≦)。

やはり誰が考えても

歌い手さんドアップのジャケットにしますな。

https://www.youtube.com/watch?v=znkCuN4BS3w

バンドのリーダーさんは

自分のやりたい音楽をやるって

レコード会社と縁を切ったそうですが、

偉いというか、

趣味が合いますなぁ。

https://www.youtube.com/watch?v=OunS_ZNmjVc

更新日時 : 2018年10月21日 | この記事へのリンク : 

『ザ・カセットテープ・ミュージック』マキタスポーツとスージー鈴木

ま、いかにも私が好きそうな番組(^^ゞですが・・・。

これってどのテレビ?って聞かれそうですが、

BS12トゥエルビです。知ってましたか?このテレビ。

ほとんど民放を見ない私ですが、

こういう番組はチェックしていたりします。

民法で見てるのはコレ以外は

タモリ倶楽部、エンター・ザ・ミュージック、音楽交差点、スーパーGTプラスだけです。ホントに”それだけ”です。

ま、それはいいとして、

この二人凄いです。

ホントのところはもっとよく視聴した上で

この二人の名言をどカスカ紹介したいところなんですが、

そんな悠長なことしていたら番組終わるかも〜って

(失礼な事)思って投稿です。

マキタさんはかのタモリ倶楽部でよく出てくるので

知っておりました。

スージーさんは名著「1979年の歌謡曲」

http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_103330.html

でよく存じておりました。

その二人がタッグを組むんだから強力です。

何が凄いかと言うと、

コード進行や似てるメロディの使われ方など

これまで主立って語られなかった歌謡曲の分析方法について

(ある程度わかっていたことだけれども)

体系的にバラしちゃったトコロです。

マキタさん曰く

ミュージシャンは”ネタばらし”したがらない。

もちろん商売道具ってトコロはありますが、

ある程度楽器演っている人はコピーすれば分かるんですよ。

有名な”カノン進行”ですが、

「愛は勝つ」(KAN)、「どんなときも。」(槇原敬之)「TOMORROW」(岡本真夜)と「負けないで」(ZARD)

すべてコレが使われているワケなんですが、

TVや本であからさまに発言している人はかつて居なかった。

あとやはり感心するのは、

文献もいっぱい読み込んでいるトコロ。

スージーさん曰く

「子どもの頃に渋谷陽一の文章を読んだLed Zeppelinのアルバム『Presence』の渋谷陽一のライナーノーツがすごい濃厚で・・・」

って子供時代が中学なのか小学なのかはわかりませんが、

中学生だとしても早熟といううか。

二人共私より年下ですが、研究度合いは頭が下がります。

まっとうなミュージシャンにならないで、

こういった道へ進んで頂いたことはありがたい話です。

更新日時 : 2018年10月14日 | この記事へのリンク : 




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