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rhead brothers〜英米らしさの良いところの融合

なんでもこのアルバム、

お蔵入りして38年して日の目を見たそうですが、

そのまま出てたら1979年の名盤入りは間違いないかと。

1979年と言えば名盤の雨あられの年なんで、

その殿堂入りさせてもオカシクないのに

当時ボツってのはどうしてなんですかね。

https://www.youtube.com/watch?v=OfnNYheKEDI

以前ここで紹介したコレもそうですが、

イギリスのメロをアメリカのバックに乗せると良過ぎ。

http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_59142.html

イギリスの哀愁有るメロは、

まあ〜かのビートルズもそうですが、日本人受けがイイと言うか。

で、バックが鉄壁のマッシュルショールズの面子とあれば

言うことなしですな。

https://www.youtube.com/watch?v=Y89w9N2QGn0

イギリス系のこの手の音には必ずと言っていいほど出て来る

キング・クリムゾンのメル・コリンズさんも参加。

https://www.youtube.com/watch?v=Vf5IAClP6pc

安定感抜群で、

最後まで悪い意味でのドキドキが全くありません。

https://www.youtube.com/watch?v=P5OPSVf68PE

彼らの作品としては、

このアルバムの前に唯一リリースのファーストが出ておりますが、

好みは別れますが、良い感じです。

ま、こちらは英国作成なんでよりビートリー。

https://www.youtube.com/watch?v=nCqBxaxiQKg

https://www.youtube.com/watch?v=v45Q4xY31HI

更新日時 : 2018年02月18日 | この記事へのリンク : 

水原明子ラヴ・メッセージ〜やってはイケない事

♪ 何から伝えれば、イイ〜のか♪

と某超有名曲のイントロを思わず口ずさみたくなるような、

言いたいことテンコ盛りでして。

毎度、いつもお世話になっている芽瑠璃堂さんのHPで

ジャパニーズ・フュージョン・レーベルの代名詞、キングレコード/ELECTRIC BIRDに残された最後の秘宝!・・・・超一流ミュージシャンが多数参加し、その実力が遺憾なく発揮された素晴らしいサウンド・プロダクションによる、水原明子の全曲洋楽カヴァー・アルバムが奇跡の初CD化!」

と謳われていたので、

そりゃ音も聞かずに買いますよ。

四の五の言う前に聴いて頂きましょうか。

ちょっとレベル低いんで音めっちゃ大きくして聴いてくださいな。

https://www.youtube.com/watch?v=BSr8dQUe04Q

ハイ、私が何を言いたいか分かる人には分かるかと。

このアレンジはアカン。

TOTOのアレまんまじゃないですか。

アレンジじゃないですよ。

ここまで同じにしてちょこっと音変えますか的なそのまんまコピー。

明菜のサザンウインドで

YESのロンリー・ハートのイントロ貰いましたってのが有名ですが、

音そのまんまじゃないし、ちょっとでしょ。

この曲全面的に使ってますよ。

歌のオネーチャン大した事ないし、

アレンジで遊んじゃおうか〜なんですかね。

誰だよ、入江純て。

大体、こういったアルバムの購買層は

大学生か音にうるさい高校生でしょ。

TOTO知らないわけないじゃん。

こんなのでTOTOリスナーが喜ぶと思ったんですかね。

FANを舐めるなよ。

そんな感じで肝心なお歌がなんだか

さっぱりアタマに入ってこなくて、

我に返ってなんの曲が分かったら

「ガシャーン!」(ちゃぶ台がひっくり返った音)。

超を百個はつけてもバチが当たらない

あの名曲をこんなんにしたんか!!。

オイコラ、TOTOとキャロル・キングに謝れ。

だいたい、

レコード会社もこんなんリリースして恥ずかしくないのかね。

オネーチャンの音程も怪しいし。

https://www.youtube.com/watch?v=8_ECaA5zrK0

この曲も無残やわ〜。

https://www.youtube.com/watch?v=dBy_DIgzpTE

あ〜マーヴィンも草葉の陰で泣いているわ。

原曲の良さ分かってないというか、

水で薄めて味の分からない味噌汁状態というか。

リスペクトしてないよね。

まあ〜オネーチャンに責任は無い。

( ↓ 後にこんなヒットあるそうです。)

https://www.youtube.com/watch?v=OVojMISzU0U

https://www.youtube.com/watch?v=9HWyoCG10uY

更新日時 : 2018年02月11日 | この記事へのリンク : 

下田逸郎/飛べない鳥、飛ばない鳥/LOVE SONGS AND LAMENTATIONS

音楽のジャンルって曖昧で分かり難くくて分ける必要あるのか?

と言った意見あるかと思いますが、

一つの世界を表しているとすれば、

その世界を覗くのには、必要不可欠であるとも言えるかと思います。

何故なら、

日常でマイナーなジャンルの音楽は耳にする機会が殆ど無いからです。

コレだけ大量の種類のCDやアナログが手に入る国なのに、

その殆どが知られていない変な国に住んでいると言えます。

まあ〜音楽はやはり文化たり得ない土壌なんでしょうか。

もちろん娯楽で十分なんでしょうけど。

このアルバムを聞くとそんな事思いました。

分からない人には

”ただのフォークソング”で終わるんでしょうけど、

ジャンル的には

「アシッド・フォーク」、

「アシッド・サイケ・フォーク」だそうなんですけど、

そのジャンルでは日本の最高峰とも言われております。

https://www.youtube.com/watch?v=zjAeuX7uMsM

シンプルな構成(ギターとボンゴ→斎藤ノブさん、のみ)で

このグルーヴィー感が良いですな。

1973年の時代なりなんでしょうけど、古臭くないと言うか。

https://www.youtube.com/watch?v=H7GUleSKgaI

フォークというとルーツ的には、

一つにはアイリッシュ・トラッド・ミュージックかと思うのですが、

そのへんの香りがして、

所謂日本のフォーク・ソングとは、全く違ってます。

やはり、ルーツに近い方が本物感有るんですかね。

https://www.youtube.com/watch?v=ZgVIKwIfexM

一緒に歌っている

ヴィッキー・スー・ロビンソンさん、アレキサンダー・イーズリィさん

が良すぎですわ。

とこれまで聴いてもらったのはB面の洋楽っぽいナンバーなんですが、

A面はちょっと日本フォーク寄りかな。

この方、個性が強い分、

おんなじ雰囲気の曲が多くて、

アルバム1枚のコンセプトとしては、イイんですが、

興味湧かない人にとってはみんな同じに聞こえるかと。

(因みに私はAKBとか、欅坂とか全て同じに聞こえます。)

https://www.youtube.com/watch?v=mS6qi_TCEQM

好きな人には、癖になるやはりアシッド的なアルバムです。

更新日時 : 2018年02月04日 | この記事へのリンク : 

America's Greatest Hero Joey Scarbury

はっきり言ってナメてました。

m(_ _)mゴメンナサイ。

もちろん、リアルタイムで聴いていましたよ。

でも流石にアルバム買うとか、全く考えませんでした。

正直、このジャケは痛い。なんにも考えていない。

いや、白状するとこのジャケさえも覚えていない。

たぶん見ているんだろうかと思うんでけど(^^ゞ。

で、最近聴きました。

まさかのAOR名盤選。

何年か前に買ったAORレビュー本にも載っていたんだけどスルー。

コレがさぁ、アタマ2曲がキラー様なんで、仰け反りました。

https://www.youtube.com/watch?v=bXDuh75iG20

まあ〜日本でも放映していたらしいが見てないし。でもこの曲は良過ぎでよく覚えております。

https://www.youtube.com/watch?v=c7JMp0AHMT8

この2曲目もおとなしいイントロからサビの盛り上げへの展開は正に王道ですな。素晴らしい!。

どっかで聴いたこと有るなぁと思ったらコレ。

https://www.youtube.com/watch?v=6gNqi63f-1A

ま、甲乙付けがたい出来。もう〜たまりませんな。

この人も歌ってました。

https://www.youtube.com/watch?v=g0r6SW-jY8A

おっとジョーイ・スキャベリーさんでした。

このアルバム、捨て曲なしです。

https://www.youtube.com/watch?v=Wj2gl323vec

https://www.youtube.com/watch?v=daGxgxW0gDg

https://www.youtube.com/watch?v=fEwiz6MFwrc

まだまだありますが、良かったら買ってください。

まあ〜プロダクションというか、制作サイドがセンス有ったんでしょうなぁ(ジャケ除く)。

この人の声もAOR向きですよね〜。

安易なロックンロールとか、ドカントリーとか入っていないのが名盤度高い。

このアルバム聴いて思うのは、

AORはやはり熱くなってはイケない。

ビリー・ジョエルとかバリー・マニロウとかAORたり得ないのは

色んな意味で”熱すぎる”からじゃないかと。

更新日時 : 2018年01月28日 | この記事へのリンク : 

ワンステップフェスティバル

これ、なんだと思います?。

裏から見るとこんな感じ。

手前のCDの番号が21ってのが確認できますな。

つまり21枚入った箱。

今時クリムゾンじゃないんだから、21枚も入った箱誰が買うの?。って買いましたよ、コレ。

諭吉が二人居なくなりましたよ。

既に半分は聴きましたよ。

いやぁ〜コレはお宝ですな。すんばらしい!。

この奇跡のようなフェスの録音がコレだけの状態で残っていてリリースされる事自体、これも奇跡ですな。

”今時”の”フェス”には全く興味湧かないが、

この1974年のフェスは凄い!。

まあ〜当時9歳の自分にはロックなんて全く縁がなかったわけだけれども、

今こうして追体験できること、感動である。

因みに出演者を羅列してみよう。

  • あんぜんBAND
  • イエロー
  • 異邦人
  • ウエスト・ロード・ブルース・バンド
  • 上田正樹&サウス・トゥ・サウス
  • 内田裕也&1815ロックンロールバンド
  • エディ藩&オリエント・エキスプレス
  • オリジナル・ディラン
  • 加藤和彦&サディスティック・ミカ・バンド
  • かまやつひろし&オレンジ
  • 神無月
  • キャロル
  • クリエーション
  • クリス・クリストファーソン&リタ・クーリッジ
  • Grape Jam
  • 外道
  • 沢田研二&井上堯之バンド
  • サンハウス
  • シュガー・ベイブ
  • ジュリエット
  • センチメンタル・シティ・ロマンス
  • ダウン・タウン・ブギウギ・バンド
  • つのだひろ&スペース・バンド
  • デイヴ平尾&ザ・ゴールデン・カップス
  • ※ドゥービー・ブラザーズのロング・トレイン・ランニンのカバー演っています。

  • 寺田十三夫と信天翁
  • トランザム
  • 南無
  • はちみつぱい
  • ブルースハウス・ブルースバンド
  • ミッキー吉野グループ
  • 宮下フミオ&フレンズ
  • めんたんぴん
  • 宿屋の飯盛※”歌のお兄さん”坂田おさむさん在籍
  • ヨーコ・オノ&プラスチック・オノ・スーパー・バンド
  • 四人囃子
  • ラヴ
  • VSOP
  • ソウルパワー
  • ま、知らないバンドも居ますが、個人的には凄いラインナップです。

    で、個人的には四人囃子、クリエーション、イエロー、ミッキー吉野、エディ藩、ウエスト・ロード・ブルース・バンド、上田正樹など聞き所満載なわけですが、

    別に聞かなくてもいいかって人たちも居て、

    ブレッカー・ブラザーズやスティーヴ・ガッドを従えたオノ・ヨーコさんとか、

    全盛期だったキャロルとか、

    敢えて出なかったのかの”はっぴえんど”系に属すると思われる

    シュガー・ベイブとか。

    ヨーコさんの奇声はダブル・ファンタジーで経験済なので、

    バックミュージシャンどうのこうのは置いといて

    気色悪すぎて聞きたくありません。

    キャロルは個人的には歌謡曲なのでロックじゃありません。

    シュガー・ベイブは

    スタジオとライヴで然程の変化がないのではと言った印象なので”スタジオ盤(ボーナストラックてんこ盛りの)”聞けばよろしって感じでしょうか。

    って思っていたらナント!ここでも奇跡が!。

    ヨーコさんもキャロルもシュガー・ベイブも21枚のCDに収録されていないじゃあ〜りませんか。

    いや〜これホント奇跡だわ〜、

    彼らが収録されて

    更に諭吉が吹っ飛んでいったら目も当たられませんわ。

    (英ちゃんならふっ掛けるの目に見えているし)

    なんか不要なのが無いだけで箔が付くというか、

    歴史に残る快挙だね。

    https://www.youtube.com/watch?v=oKjN0rLW4fE

    https://www.youtube.com/watch?v=z6nwkvpESEw

    https://www.youtube.com/watch?v=NZa5QCf8Rl8

    更新日時 : 2018年01月21日 | この記事へのリンク : 

    GoNuts/SunRai・・・80’sPopのフォロワー

    だいたい、昔の洋楽云々カンヌン言うのは

    50歳過ぎた”オヤジ”が多いんでしょうなぁ〜私がそうです(^^ゞ。

    そういったオジサンが

    十代〜二十代に洋楽を聞いていたのが80年代だったりするわけで、

    懐かしいだ〜良かっただ〜言うことになる。

    最近のお気に入りなアーティストは

    だいたい70年代くらいのサウンドだったりしますが、

    この人は80年代っぽい。

    まあ〜ジャケの良し悪しは言わん事にして(≧∇≦)/。

    https://www.youtube.com/watch?v=s2EajM3B1Bk

    AORってくくりだと、外す感じでしょうか。

    まあ〜メロは良し。

    全体的なアレンジと雰囲気が80年代っぽくて◯。

    お若い方ですが、80年代が大好きなんでしょうなぁ〜

    実によく出来ている。

    https://www.youtube.com/watch?v=qw0rxE1lkZM

    ビートルズも結構お好きなようでこのアルバムもそこかしこにビートリーな感じも。

    https://www.youtube.com/watch?v=y3xEuohWNO8

    ま、次作以降どうなりますか。

    更新日時 : 2018年01月14日 | この記事へのリンク : 

    2018年犬ジャケ

    2018年あけましておめでとうございます。

    恒例の干支ジャケですが、犬も結構有りまして、

    個人的に馴染みがあるものをご紹介。

    まあ〜コレは誰でも分かると言うか、

    80年代洋楽を知っている人でコレを知らない人は居ないかと。

    子役で芸能デビューでイケメンなのに犬を全面出すという潔さ。

    何より曲がイイ。

    https://www.youtube.com/watch?v=qYkbTyHXwbs

    異常にハイトーンなデヴィット・サーカンプさん率いる

    ”パブロフス・ドッグ”。

    バンド名に犬が入っているのは珍しい?(ハウンド・ドッグとか)。

    パブロフの犬は誰でも知っている話ですが、

    まあ〜コレはマニアックですな。

    https://www.youtube.com/watch?v=k3KSpeiRPTc

    クリームと言えばロック界では泣く子も黙る大御所バンドと言うか、

    数多のフォロワーを生んで伝説レジェンドとして

    後世に語り継がれるべき人たちですが、

    エリック・クラプトン以外の二人のメンバーのその後の活躍は

    誰も知らない。

    まあ〜皆さんどうでもいいんでしょうけど、

    クラプトンだけ贔屓されるのは納得がいかない。

    ま個人的戯言ですが。

    そんなクリームのベーシスト故ジャック・ブルースさん

    のソロ作がコレ。

    確かに一般受けにはほど遠いサウンドですが、

    何よりそこが好き♡。

    https://www.youtube.com/watch?v=KIQJkXX_fSA

    時間がないんでコレで最後。

    なんだ狼じゃないか〜と批判が聞こえてきそうですが、

    実際に狼は見たことないし、

    違い分からないし、

    パット見犬に見えるじゃんと批判は無視です。

    バンド名が”Wolf”なんて付いていても知ったこっちゃありません。

    プログレの名盤です。

    野性味溢れるスリリングな演奏と叙情的な展開が素晴らしいです。

    https://www.youtube.com/watch?v=XXtExYwqi74

    https://www.youtube.com/watch?v=2Yyto_ktW1E

    更新日時 : 2018年01月06日 | この記事へのリンク : 

    2017年のさようなら

    いよいよ年の瀬で毎年恒例の音楽関係者でこの世を去られた方を振り返りましょう。

    2/12 アル・ジャロウさん

    このブログで取り上げさせて頂きましたが、ジェイ・グレイドンさんプロデュースの諸作は必聴です。この人のテクニックとオリジナリティー溢れる歌い回しは他の追随を許しません。

    http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_76485.html

    https://www.youtube.com/watch?v=lY-uLLNFh_4

    2/19 ラリー・コリエルさん

    元々”スーパーギタートリオ”と言えばこの方。Jazz-Rock方面でもイロイロ楽しまさせて頂きました。Spainつながりでコレ。

    https://www.youtube.com/watch?v=Ve_ruhIzho0

    2/23 リオン・ウエアさん

    なんか通なグルーヴ・マイスターが立て続けに逝ってしまったんですね。70年代の諸作は甲乙つけがたい出来で良いです。

    https://www.youtube.com/watch?v=oMiyKCjABi8

    2/25 中西俊夫さん(プラスチックス)

    中学生の時はY.M.Oよりコッチにハマった変わり者でした。今年はこんなネタもありました。

    http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_110953.html

    3/1かまやつひろしさん

    知ってました?ユーミンのデビュー時のプロデュースはムッシュなんですよ。

    https://www.youtube.com/watch?v=gYe35SoloP0

    https://www.youtube.com/watch?v=O_Nndq74LEE

    ここでも取り上げさせて頂きました。

    http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_109923.html

    3/3 ヴァレリー・カーターさん

    AOR全盛期にTOTOのバックで出した2ndが人気ですが、ローウェル・ジョージがバックの1枚目も良いです。

    https://www.youtube.com/watch?v=11K01SGh0Xw&list=PLlq5pVb7Cus0QQM7oq_PeMeX6zjHO5lhN

    4/16 アラン・ホールズワースさん

    ソロ作もイイんですが、やはりコレかと。そうそうウエットン大先生も今年の1月31日に旅立たれました。

    http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_107950.html

    http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_108058.html

    U.K.はいっぱい聞かせたのでソロではコレ。

    https://www.youtube.com/watch?v=xWU_yFFsNtc

    ジャン・リュック・ポンティさんのコレでも弾きまくり。

    https://www.youtube.com/watch?v=Km5XXO_VnTw

    5/13 ジム・コープリィさん

    ここで取り上げました。

    http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_109529.html

    9/3 ウォルター・ベッカーさん

    はここで追悼

    http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_111176.html

    10/2 トム・ペティさん

    はここで追悼

    http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_112173.html

    他にも

    チャック・ベリーさんやファッツ・ドミノさんら超大御所さんや、Jガイルズさん、グレッグ・オールマンさん、日本では亀渕友香さん、遠藤賢司さん、佐藤公彦さん、加川良さん、樋口晶之さん(ドラムexクリエーション)、はしだのりひこさんが去られました。

    偉大なる功績に敬意を表して合掌。

    更新日時 : 2017年12月28日 | この記事へのリンク : 

    COALITION Birth 小洒落たJazz-Rock

    先日もバリエーション豊かなアルバムの方がいいかな?

    って感じでご紹介しましたが、

    今回もコレ。

    https://www.youtube.com/watch?v=zmbonJWv3t4

    なかなか良さげなJazz-Rockで大好き!。

    そんでもって2曲目はコレですよ。

    https://www.youtube.com/watch?v=Iw69OGParM4

    これいい感じフルートがメランコリックなんですが、そのうちヴォーカルが入ってきて、なんとも渋いソウルに展開するという。

    https://www.youtube.com/watch?v=Li2YoZbtRO0

    サンバなんですが、渋すぎ。そこが◎。

    Jazz-Rock好きにはたまらないナンバーが続きます。

    https://www.youtube.com/watch?v=KairRddUaGc

    https://www.youtube.com/watch?v=gd-tmK-BouI

    師走なんで、「急げ、急げ!」って急かされてる感じだわ。

    更新日時 : 2017年12月24日 | この記事へのリンク : 

    PAL THOWSEN ポール・トーセン

    皆さんは、

    アルバム一枚の中身が好きなタイプの曲ですべて構成されているか、

    あるいは

    バラエティに飛んで色んなタイプの曲が入っている方がよろしいですか?。

    まあ〜それも気分次第と言われればそれまでですが、

    「貴方にはこのアルバムがオススメ!」なんて場合だと

    後者は勧めにくい。

    例えば、AORの名盤!とコメントする場合は

    1曲でもJAZZが入っていると”没っ!”って感じ。

    ブログ読んだ人にAORなのにJAZZ入ってじゃん!

    って突っ込まれるのが怖いというか、嫌というか。

    例えばこのアルバム。

    https://www.youtube.com/watch?v=gQYE8evunxU

    https://www.youtube.com/watch?v=2s5I-X2kBOk

    https://www.youtube.com/watch?v=WnObEGczbE4

    https://www.youtube.com/watch?v=dWH1TssbcUk

    これしかなかったんで、

    1曲めのRioがFusionなのを除いては見事なAORですな。

    でも1曲もっとJAZZっぽいの入っているのよ。

    ちなみにポールさんここでドラム叩いてる人ね。

    https://www.youtube.com/watch?v=kfHQxnEyObM

    こんなのが1曲入っているんよ〜。

    でもね、曲順がイイのか、

    最近そうゆう自分のセンスなのか、いい塩梅なんよね〜。

    これもう買って2年は経つんだけど、

    当時はその1曲でブログ載せなかったんだけど、

    時が経つと変わるね

    (けしてネタ不足だからではありません(^^ゞ)

    字の通りというか北欧(ノルウエー)の方で、

    このアルバムは1983年発売だそうです。

    更新日時 : 2017年12月17日 | この記事へのリンク : 




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