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BACKMAN JOHANSON AND THE OTHERS 「At Last」〜80’sPops大好きなバンド〜達郎から産業ロックまでフォロー

なんでもスエーデンの「ベテラン・ギタリスト、マッツ・ヨハンソンと鍵盤奏者カイ・バックマンのデュオを中心とした歌モノAORプロジェクト」だそうです。

ま、個人的にもよく知らない方々なんですが、いつもお世話になっている芽瑠璃堂さんのサイトで金澤寿和さんご推薦とくれば聞かないわけにないかない。

ま〜ジャケットはこんなもんか。


https://www.youtube.com/channel/UCAXOglLVshvc4XtKp8qgE3g

YouTubeでアップされているんだけど、聞けない曲ばかりで(T_T)。

1曲目聞き終わって思ったのはあ〜達郎さんに近いなと。

でも2曲目はAORっぽくって、3曲目は女性ヴォーカルで80年代アレンジ、

後半は80’s産業ロックと

まあ〜バラエティに富んでるというか、80’s好きにはたまらない内容かと。


https://www.youtube.com/watch?v=zsutFXxyff0

https://www.youtube.com/watch?v=zsutFXxyff0



更新日時 : 2020年01月26日 | この記事へのリンク : 

追悼・・・ニール・パート

寒いこの時期、亡くなる人が多いというか、この方も67歳という若さで(T_T)。

カナダのハードプログレというか、カナダのロックバンドで最も有名なと言っても

過言ではないRUSHのドラマー、ニール・パートさんが

1月7日に旅立ってしまいました。

2015年以来、RUSHが活動を停止しているので、

このところは目にすることがありませんでしたが、

デビュー40周年記念ツアーも盛況で、映像も発売されていたので、

また復活するんだろうな〜と思ってました。

彼のド派手なドラミングは

他の追随を許さないテクニックとスピードで中坊の頃からすげぇなぁと憧れでした。

真っ先に思いだすのはコレ。




https://www.youtube.com/watch?v=auLBLk4ibAk

今聞いてもメロディアスで、スピーディでカッコイイですわ。





https://www.youtube.com/watch?v=ZiRuj2_czzw

これもよく聞いたなぁ。





https://www.youtube.com/watch?v=nICgCOJ7BS8

ほとんど来日しない事でも有名な方々でしたが、見たかったなぁ。

合掌



更新日時 : 2020年01月19日 | この記事へのリンク : 

今年の干支〜チューチュー

今年もあけまして、おめでとうございます。例年恒例の干支ジャケご紹介。


まあ〜今回ご紹介の中では最も有名なのがコレ。
(一般的にはメタルのRATTのアルバムが有名ですが、聞いておりません)


https://www.youtube.com/watch?v=iZDQSSRqpdE


第一期最終作ですが、このメンバーだけにかっこいいですな。



https://www.youtube.com/watch?v=RCoIWItQ0Xs

帯にも書いておりますが、”ドイツのELP”。

まあ〜確かにってトコロありますが、世界で発売されただけのことはあります。

彼らなりの個性はもちろんあって、今聞いても素晴らしいです。

ま、プログレなんで(^^ゞ。




https://www.youtube.com/watch?v=4cRG2ONz2IM

1979年なのにこんなにプログレ(^^ゞ。

スペインのバンドですが、テク、センス共に抜群の出来。

今年もよろしくお願いしますm(_ _)m。






更新日時 : 2020年01月06日 | この記事へのリンク : 

2019年のさようなら

いよいよ、年の瀬。今回も例年のごとく、

ミュージシャン、レース関係者の去って行った方を

時系列に振り返ってみたいと思います。

1月19日:テッド・マッケンナさん

まあ〜個人的思い入れはコレ。


ここでご紹介。ドラマーさんです。


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_90592.html

1月29日:ジェームス・イングラムさん


やはり記憶に残るのはコレ

https://www.youtube.com/watch?v=8SPYSrcxhzY


3月11日:ハル・ブレインさん


ま〜ある意味世界で一番有名なドラマーと言っても過言ではないでしょう。

60’s、70’sの多くの洋楽ヒットのバックに彼がいるって感じでしょうか。

プレスリー、S&G、モンキーズ、ロネッツ、バーズ、ビーチボーイズetc。

でも何と言ってもカーペンターズですかね。

https://www.youtube.com/watch?v=R4pWeat-QGY


3月26日:萩原健一さん

ま、天下のショーケンさんなんで言うまでもありませんが、

バンドのライヴで「今日を生きよう」をカバーさせて頂きました。

https://www.youtube.com/watch?v=wp5sUwrKDWE


5月20日:ニキ・ラウダさん

ここで取り上げてます。

http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_119242.html

6月4日:ロビン・ハードさん


F-1やF-2で活躍したマーチエンジニアリングの”March”のRがロビン・ハードさん。

マーチ782は名車でしたねぇ。


7月6日:ジョアン・ジルベルトさん

ボサノバを世界に広めた人。

https://www.youtube.com/watch?v=c5QfXjsoNe4


9/13:エディー・マネーさん


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_120671.html


9月15日:リック・オケイセックさん


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_120744.html


10月6日:ジンジャー・ベイカーさん


ま〜まさにこうなってしまったんですが・・・・。

これでクリームはクラプトンだけになってしまいました。



https://www.youtube.com/watch?v=Xch-3Wwl9HE

他には、内田裕也さん、遠藤ミチロウさん、ドクター・ジョンさん

等々旅立たれました。

ご冥福をお祈りいたします。









更新日時 : 2019年12月27日 | この記事へのリンク : 

LikeABrother/Beckley-Lamm-Wilson〜アメリカ〜シカゴ〜ビーチ・ボーズな面々

こんなの出ていたんですね〜。

カール・ウイルソンさんが亡くなったのが98年だから、

レコーディングはその前なんで、はや20年。

今聞いていも良い感じです〜(^^ゞ。ってこんな音好きですから。

ちょっと注文すると、もっとアコースティック寄り(特にドラム)が

よかったかな〜。ま、当時を考えるとこれでも目一杯寄ってるんでしょう。


https://www.youtube.com/watch?v=_M4KWLa5Fbo

https://www.youtube.com/watch?v=u-_dmZb2nbk&list=PLOZyr9zs_LhbuiJOUQu1DBCLGNXCfugfF&index=4

https://www.youtube.com/watch?v=NYyChKWmfd0&list=PLOZyr9zs_LhbuiJOUQu1DBCLGNXCfugfF&index=1

https://www.youtube.com/watch?v=83IS-Xc8IJA&list=PLOZyr9zs_LhbuiJOUQu1DBCLGNXCfugfF&index=3


更新日時 : 2019年12月22日 | この記事へのリンク : 

RUSSELL HITCHCOCK〜聞きそこなっていた名盤

RUSSELL HITCHCOCKさん。

ラッセル・ヒッチコックさんですが、ご存じですか〜。

すぐわかる人は80年代洋楽通ですな。

え?ヒッチコック?映画ですか?。ってオチが普通か(≧▽≦)。

で、そのヒッチコックさんのファーストソロがコレ。


あ〜見たことある〜って感じでしょうか。1988年のアルバムです。

https://www.youtube.com/watch?v=ZxvRNxctI38

ま、素直にエアサプライだな〜と思いますが、

この頃はプログレに走っていたり70年代回帰していたんで、

全く記憶にない感じです。

この曲、キャロル・キングだそうで流石です。

でも、もう1988年だとちょっと古い感じでしょうか。

流行に乗っていないんですが、今聞くといい感じなんで、乗らなくて正解!。

https://www.youtube.com/watch?v=Zja8RJX8qWI

これはアルバート・ハモンドの曲ですが、

いかにもなエアサプライ感が最もよく出ているかと。

ただ、アレンジがおもいっきり当時モンなんで今聞くと古い(^^ゞ。

https://www.youtube.com/watch?v=3jweqaJcshw

これは当時ヒット曲量産のトム・ケリーさん作曲なんで、

アレンジも含めて当時感満載なんですが、当時AORの王道ですな。

多分、満を持してソロデビューさせられたんですが、

時代がやはり変革期

(ラップとかオルタナ、ヒップホップなんかが主流になる時代の直前)

だったんで、

黄金期をにはかなり及ばない売り上げと知名度ではなかったかと思います。

で30年も経って聞くといいアルバムだなぁ〜と。

(2000年以降の新作群より遥かに馴染む)

更新日時 : 2019年12月15日 | この記事へのリンク : 

TheLastPuff/SpookyTooth〜イギリスの深みを感じさせる一品!

春日さんが「スプーキー・トゥース!」って言っても誰もウケないか

と思いますが、

50歳以上の洋楽ファンの100人に一人ぐらいは、

あ〜そんな名前のバンドあったなぁ〜と。

まあ〜こんなジャケ出しても初めて見る~って感じでしょうか。

再編スプーキー・トゥースに

後のフォリナーの主要メンバーであるミック・ジョーンズが参加したことで

知られる事が多いブリティッシュ・バンドです。

”夢織り人”で全米大ヒットしたゲイリー・ライトさんが

主要メンバーだった事で知っている方も多いかと思います。

そのゲイリー・ライトさんが抜けた後の作品がコレ。

主要作曲メンバー不在でほとんどカバーなんですが、そのカバーが素晴らしい。

https://www.youtube.com/watch?v=g6lUiphOTVY

これ、ご存じビートルズなんですが、いや〜カッコイイ!!。

世界に何万曲ってビートルズカバーありますが、

これは個人的にはベスト3に入れても良いかと。

https://www.youtube.com/watch?v=42FYgT0nbbg

これは本アルバム中唯一のオリジナル曲。まるでツェッペリン(≧▽≦)。

こういった音はやはりアメリカのバンドでは出てこないなぁ〜と思います。

クラプトンさんは、アメリカン・ミュージックにあこがれて、

そちらの方向に行ってしまいますが、

個人的にはブリティッシュロックっぽい方が好き♡。


https://www.youtube.com/watch?v=fPSU9N2QZfU&list=PL8a8cutYP7fogrTvDxOOCCEUYDFZIG3uM&index=6

更新日時 : 2019年12月08日 | この記事へのリンク : 

DINO & SEMBELLO〜プレAOR的な

ちょっと南米系のおっさんが二人。ディーノさんとセンベロさん。(と犬か)

近年”センベロ”と言うと千円でべろんべろんになれる激安居酒屋の事ですが(^^ゞ。

80年代洋楽ファンで”マニアック”な御仁はあれ?と思うかも(≧▽≦)。

こちらのセンベロさんはジョンさんで、

80年代マニアックな洋楽FANがよく知っている方は”マイケル”さんです。

この二人ご兄弟だそうですよ(≧▽≦)。

なんでもこの二人、

60年代後半から70年代にかけて、

ラヴィン・スプーンフルやら

エルキー・ブルックス(本ブログでも取り上げ:http://www.central-tp.com/blog_central-p_1_id_82243.html

に楽曲を提供するなどのソングライターチームだったようです。

本アルバムは提供した楽曲のオリジナル・ヴァージョンを収録していたり

NYの有名セッション・ミュージシャンがバックで演奏と言った

聴き所が多いんですが、やはり楽曲が良い。

https://www.youtube.com/watch?v=waE-9pxWNyU
https://www.youtube.com/watch?v=baktu8Zdw9s
https://www.youtube.com/watch?v=0bE61YsG1gQ

以上が提供楽曲。

https://www.youtube.com/watch?v=cK-r6RusdhM
https://www.youtube.com/watch?v=Pcr4OhRsccA

1974年発売なんで、ま〜だAORなんて言葉のない時代なんですが、

その後を予見させるような雰囲気と言うか。

最近はドAORよりこっちの方がお好み♡

更新日時 : 2019年12月01日 | この記事へのリンク : 

SHINE THE LIGHT OF LOVE/GOOGIE AND TOM COPPOLA〜

前回の探し歩記でご紹介のエアー(AIR)のアルバム発売から9年後の作品がコレ。

https://www.youtube.com/watch?v=yLt6FG5A7Sw&list=PL94gOvpr5yt25478NfOUEfBI2SOr2tfec

ジャニス・ジョプリンやローラ・ニーロ然とした歌い方の”AIR”でしたが、
ホントに同じ人?ってくらいの変化です。

→前回のブログ
http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_cg_20.html

聞き比べると”変化”にビックリですが、

どちらも時代を色濃く感じさせる内容で、どちらも違ってどっちも好き♡。

で、ご夫婦名義の本作品ですが、ジャケからして素晴らしい〜。

中身もジャケ以上にGood!。

軽快なリズムに明るいメロと洒落たホーンアレンジ、

可愛らしい歌声にゴスペルライクなコーラスと、いうことなしのサウンドですな。

更新日時 : 2019年11月24日 | この記事へのリンク : 

エアー AIR 71年アメリカの作品

エアーって言うと山下達郎がRCAレコードに作った
個人レーベルを思い出しますな(^^♪。

エアー=空気って感じでしょうが、

ポップスの世界ではさわやか系をイメージさせる言うか、AORと言うか(^^♪。

で、このバンドAIRもメンバーがその後、

1980年に”グーギー&トム・コッポラ”名義でAOR作品をリリースしています。

で、そのイメージでこれを聞くと、ビックリですよ。



https://www.youtube.com/watch?v=AXcRO4_K2nw

これはこれでとってもGood!。

まあ〜時代なりなんでしょうけど、

個性的で、印象的で、インパクトのある女性ヴォーカルが大活躍の時なんで、

色んな方の影響を感じさせます・・・ジャニス、ローラ、キャロルetc。

その後、9年たってのAOR作品は全く違う感じです。

それはまたの機会に(^^ゞ。

更新日時 : 2019年11月17日 | この記事へのリンク : 




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