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凄い音楽PV〜Godley&Creme、PSY・S

一般的には音楽のプロモーションビデオ=通称PVってのは

マイケル・ジャクソンの「スリラー」からだと思われているフシがありますが、

これってPV自体を作品として映画みたいにお金かけて作り込むって話かと思いますが、

勿論「スリラー」以前にも”そういった作品”がありました。

ただ、「スリラー」以降は一般的な”そういった作品”の認知が広がり、

より多くのアーティストが”そういった作品”をいっぱい作るようになり、

TVでも頻繁に放映されるようになったかと思います。


今ではYouTubeもありますし、PV的な発想、ごく当たり前になりましたが、

当時は”そういった作品”はとても刺激的で大変面白かったかと思います。

かのベストヒットUSAを始めとして、TVKのミュージックトマトなんかでは

「スリラー」以前にもPVをかけていた事もあり、

洋楽好きは必ずチェックしていたかと。

ですんで、「スリラー」からって話はとても違和感あるんですが、

それ以降、PV全盛期が到来したのは「スリラー」のおかげだと感謝しています。

そのPV全盛期に作られた個人的衝撃作がコレ。


https://www.nicovideo.jp/watch/sm19160985

まあ〜サイズ(PSY・S)といえば「AngelNight」(シティーハンター2)で有名かと思いますが、

個人的にはこのデビュー作「TeenAge」がベストですな。

映像だけでなく、曲にも衝撃受けましたね。

PV番組はデビュー新人でもバンバンO.Aされて(意図的に宣伝されていた)いたんで、

売れる前から知ってるよ〜んてのが欠かさず見る醍醐味でした。

美里、米米、レベッカ等などデビュー当時から知ってるもんね〜。

で、サイズの「十代」のPVですが、

昔の映像をふんだんに使っていて、

新たに収録した映像は大したことないモノだったりしますが、

お金かけるばかりがいい作品を生み出す理由ではない例として

コレ以上のものは無いかと。

アートはお金よりセンスだと、当たり前の事を強く感じさせます。


同様にセンスの塊なのがコレ。


https://www.youtube.com/watch?v=6a_PRcVYX7g

もと10ccのお二人と言うよりは、

AsiaやポリスのPVデレクターと言った方がしっくりくる方々。

まあ〜プロ中のプロ。

当時はそんな来歴は知らずに、かなりの衝撃をうけました。

コレ見るまでに200曲はゆうに超えるPVを見てきていたかと思いますが、

今をもってもコレがNo.1と言わざるを得ません。

金よりセンスや〜(^^)v。

更新日時 : 2019年04月14日 | この記事へのリンク : 

FRIDAY NIGHT 〜鈴木雄大

もうデビューして40年はたっていらっしゃるのに最近、初めて聞きました。

やっぱり当時モノは良いなぁ〜ってトコでしょうか。

どこぞのホテルなんかでしょうか。

ま、この手のジャケはあるあるだったりシますが(*^^*)。

鈴木雄大さん、名前からすると北海道出身かと思いきや、新宿出身だそうで、

音はちょっと垢抜けてますか(^^)。

https://www.youtube.com/watch?v=Y7ktM-eat9k

確かにAORっぽいですな、アレンジが^_^。

https://www.youtube.com/watch?v=FDrAmb1fEuU

1982年発売なんで、AOR全盛期ですな。

https://www.youtube.com/watch?v=T0Lfp1Eq_Ek

アレンジは、ホント当時のAORっぽさ全開で心くすぐられます。

↑コレ、このアルバムの最初のシングルだそうですよ。

ちょっと原田真二っぽいか。

ま、当時は日本のシンガーソングライター全盛期で、

アレンジもどんどんアメリカに追いついてきている時期なんで、

ライバルが多いと言うか、埋もれ気味だったかと。

https://adm.heyaweb2.com/central-tp/adm2/?action_modules_BlogTop_adm_index=true

自分的にも、1982年は洋楽ドップリで、

邦楽をあんまり聞いていない頃なんで、

聞かずに終わったか、流れていても気が付かなかったか^^;。

翌年、ヒット志向に動いたか、次のアルバムからのカットで、

コレがヒットしたとありますが、

知らないというか、今聞いても「FRIDAY NIGHT」の方がよろし。

https://www.youtube.com/watch?v=-hKtdCaoss0&list=RDT0Lfp1Eq_Ek&index=6


更新日時 : 2019年04月07日 | この記事へのリンク : 

KillTheKing キル・ザ・キング〜レインボー

ま、言わずもがなの名盤。

今更の「KillTheKing」ですが、リッチーさん作品の中ではベスト1に大好きで、
次点が「Burn」。

で、最近聞きたくなって棚から出してきたのがコレ。

なんと、デラックスとなっ!って知らない人もいらっしゃるかもしれませんが、
去ること
2012年に出てました。

これには当然のことながら、

ミックス前とかデモとか入っています。

久しぶりにデモ聞いてみました。

https://www.youtube.com/watch?v=q420KDw2kj4

おおっとライヴ・ヴァージョンだ!。

https://www.youtube.com/watch?v=zEaxow3PoO0

早速ライヴ・ヴァージョン出してみましたが、

元々がコレなんで、アレなんですな。

人によって好き嫌いはありますが、私は断然スタジオ版がよい。

https://www.youtube.com/watch?v=83qBRmM00R4

なんと言ってもコージーのドラムはスタジオの方がカッコ良すぎでしょ。

まあ〜だから私的にNo.1なんで、「Burn」だってドラムがカッコイイイからって事だし(*^^*)。


ま、それはそれとして、このデモ(リハーサル版となっていますが)、

ベースが凄い。

コレ聞くと、な〜んだ、ベースとドラムだけで「KillTheKing」できるじゃん!

って思います。

いや〜、むしろその方がかっこいいかも(^^ゞ。

更新日時 : 2019年03月31日 | この記事へのリンク : 

ワム!〜ジョージ・マイケルさんはソウルシンガーって話

先日、知り合いがワム!が聞きたいというので、コレ。

1999年発売のまだ曲数も目一杯入っていない大昔のBEST盤。

1曲目がコレ。

https://www.youtube.com/watch?v=8f8f2ndBXOU

続いて、黙ってコレを聞いていただこう。

https://www.youtube.com/watch?v=a9fRcNeMMAo

ま、分かっている方は分かり過ぎていると言うか(*^^*)。

もちろんオリジナルはコレ。

https://www.youtube.com/watch?v=l-KtG6CGOgI


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_2341.html

ダウンタウン=達郎→アイズレー・ブラザーズってのは有名話しなんですが、

Wham!→アイズレー・ブラザーズってのは知りませんでした(^^ゞ。

ネットで調べたら、
ジョージ・マイケルさんは欧米ではソウルシンガーってのが一般的な評価らしい。

私と2歳しか違わないジョージ・マイケルさんが

この曲をカバーしたのはあまりに有名なこのアルバム。

あたしゃ大学生でしたよ。

この時のジョージ・マイケルさんはまだ21歳とか。

それでこのカバーですかぁ。凄いセンスだ。

ただのポップミュージシャンかと、たかをくくってましたが、

お見逸れいたしやしたm(_ _)m。

なるほどね〜だからスティーヴィー・ワンダーの「AS」とかカバーするんだ。
http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_76159.html

大したポップセンスじゃあ〜りませんか。

こっちのマイケルも見直さないとアカン。

更新日時 : 2019年03月17日 | この記事へのリンク : 

Gifts/Superfly

うちのバンドのヴォーカルさんがコレ歌いたい!とおっしゃるもんで聞いてみました。

https://www.youtube.com/watch?v=JuZVbOuIDws

なかなかいい曲じゃないですか。
なんでも、NHKの全国学校音楽コンクール課題曲だそうで。

「自信がない、コンプレックスを抱えているといった思春期の心に寄り添い背中を押してくれる楽曲」
と本人のオフィシャルサイトでご紹介されております。

個人的イメージだとそれってSuperflyさんとは真反対だなと。

Sさんのイメージは、
私って、歌激ウマですよ〜、私の曲がSoulですよ〜って
上から目線でゴリ押しが強い感じで
楽しそうに歌っているけど
楽曲が少しも耳に残らないってトコロでした。

だいたい、名前が”Superfly”ですよ。

普通思い浮かべるのはコレだろ。

これって大名盤!!。

ま、分かりやすく例えると、
堂々とバンド名「AbbeyRoad」とかって付けるのとおんなじかと。

まあ〜それだけ自信があったんでしょうなぁ〜。

だから
”自信がない、コンプレックスを抱えている”
といったイメージがSuperflyさんには微塵も無いですよ〜。

いい意味で裏切られたと言っておこう。

まあ〜いい曲だが、
あれとあれと〜って洋楽曲が浮かばないわけでもない。

でも、洋楽の良い所を取り入れて、
今のリスナーに分かりやすい感じで
J-POPを作って頂ければよろしいかと思った次第です。


更新日時 : 2019年03月10日 | この記事へのリンク : 

バラーディスト / 纐纈歩美 〜マスター盤プレッシングのレコード

纐纈と書いて「こうけつ」と読む。

なかなかお目にかからないお名前ですが、大学時代の同級生にいらっしゃました。

でも難読漢字のお名前とかって一回聞くと忘れないというか(*^^*)。

で、纐纈歩美さん、サックスプレーヤーです。

お綺麗な方じゃ、あ〜りませんか。

ま、ジャケ買いじゃありませんが(^^ゞ。

コレ、元々のCDがコレでして。

どう考えても、上の方が良い。

ま、それはいいとして、

下はCDで8曲入り2800円、

上は限定版アナログレコードで6曲入り当時の売価4800円でしたが、

Amazonの中古で21,000円ですな。

なんなのその差は!って感じですが(*^^*)。

このアナログレコードは”マスター盤プレッシング”って手法でプレスされておりまして、

発売元の説明をちょっともってくると

・・通常はカッティングされたラッカー盤(凹)から、マスター盤(凸)→マザー盤(凹)→スタンパー盤(凸)という工程でアナログ盤をプレスしますが、「マスター盤プレッシング」ではマザー盤・スタンパー盤を製作せずに、マスター盤から直接プレスします。 2度のコピーを省くため、カッティング時に近い溝が形成され、よりダイレクトでリアルな音の再生を実現・・

ま、毎度の事ながら分かる人だけ分かれば良い。

一言でいって、これ程のモノかと思いましたよ。

クリアでいて、奥行きがあって、深みと暖かさがある。

Rockでこれを聞くのは勿体無い。

100歩譲ってAORとかヴォーカルや管楽器、アコースティック・ギターがよろしいかと。

なんかAmazonのレビューでCDより曲が少ないと文句言っていたレビュワーが居ましたが、

さっさと売ったらよろし。何なら私が1万円で買いますわ。

よっぽど良いCDシステムを持っているが、レコードプレーヤーはしょぼいの使っているんでしょうか。
まさに豚に真珠だな。2万で買うわ。

あ、で、肝心の中身ですな。

NY録音2回目とあって名うてのミュージシャンバックに堂々としたもんです。

照明落として、バーボンでも傾けて・・・・ま〜たライブとか行くのが億劫になっちゃうわ。

https://www.youtube.com/watch?v=1C5FUP2LVqo

https://www.youtube.com/watch?v=dECA859AkBg

更新日時 : 2019年03月03日 | この記事へのリンク : 

Return of the Champions Queen & Paul Rodgers

はたして、映画「ボヘンミアン・ラブソディ」の波及効果がこんなところにもって感じですが、

コレのDVD結構Amazonではプレミアついて、諭吉さん必要らしいですわ。

映画公開前に、故あって2000円以下で中古で買っといて良かった。

てな感じで、先日初めて見ました。

まあ〜映画Fanからしたら”フレディ”のいないQueenのライヴって意味あるの?

くらいのどうでもいい事なんでしょうけど、

ここで取り上げるネタとしては最近ではかなりの感動であったこと、

分かる人だけに分かれば良い的な言い方でよかったら読んで頂ければと思います。

コレ、2005年のコンサートで、DVD発売も2005年。

なんで今さらですよね〜。

当初は、興味なかったスヨ。

ここでのブログで再三取り上げているポール・ロジャースさんですが、

それだけ凄さを分かっていて大好きです。Queenもしかりですな。

その両者がタッグするんですから、

これは聞かずにおれないと成りそーですが、

好きなモノ同士をくっつければもっといいとは限りません。

趣味嗜好の世界は1+1には成らんです。

例えば、カレーと納豆大好きですが、一緒にしたいとは思いません。

ま、端的に言うとポールさんにクイーン歌って欲しいとは思わなかった。

コレ見て、大いに反省しました。

食わず嫌いはイカンと。カレーに納豆入れようか(*^^*)。

さて、ライヴですが、出だしから、ポールさん凄いです。いい声です。

クイーンの曲、完全に自分のモノになっちゃってます。

フレディの様に歌うこと期待すること間違ってます。

知らない人の為におせっかいで言わせてもらうと、

ポール・ロジャースさんはクイーン並かそれ以上にイギリスの国民的英雄です。

王貞治さんに長嶋茂雄さんの真似しろと言うようなものです。

ここまで書いて思うのは

自分が当初興味なかったのはあのポール・ロジャースさんが

フレディの真似してるところ見たくなかったからではないか、と。

1曲目の「Tie Your Mother Down」聞いて安心しました。

ここでの観客もクイーンのメンバーもポール・ロジャースさんに

フレディは期待していなかった。

楽曲が良いだけに、圧倒的なポール・ロジャースさんの歌唱力で

強力な説得力を持って聴衆に届いた感じです。

そんな素晴らしいコンサートですが、

もっと感動したのは、ブライアンとロジャーがリード・ヴォーカルとして歌ったことです。

分厚いコーラスが売りのクイーンでしたから、

他のメンバーもリード取れるくらい歌お上手なんです。

で、ブライアンが弾き語りで「Love Of My Life」歌った時は流石に泣けてきました。

あ〜ここは昔を思い出す時間だなぁ〜と。

すみません、映画よりずっと感動させて頂きました。

https://www.youtube.com/watch?v=5-y1lteFAtE
https://www.youtube.com/watch?v=3r01DvN1wbU

更新日時 : 2019年02月24日 | この記事へのリンク : 

プリーズ・プリーズ・ミー・セッションズ

先日、音楽仲間と試聴会。コレ聞きました。


これ、アマゾンとかで2,500円くらいで売ってます。

”Eternal Grooves”って会社からのリリースです。EMIさんからではありません。

でも

★日本著作権協会JASRAC許諾商品★Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケ

とかってHPでは謳っています。

まあ〜個人的にはどっから発売されようと構いません。

表だろうが裏だろうが、海からだろうが、山からだろうが

知ったコッチャありません。

中身が問題。で、これはFANなら絶対に買いです。

https://www.youtube.com/watch?v=R643xfzafeg
https://www.youtube.com/watch?v=x0W3YAV9HaI

これ音源同じかどうかすぐには確認できませんが、

生々しさと、ほぼ完璧な演奏、

リリース音源との違い

〜元々の曲の姿とジョージ・マーティンの意見を聞いたあとの姿の違いは大変興味深く面白い(どっちかと言うと元々が好き)

などが克明に記録されています。

CDの音質(レコードやSACDと比べて)が悪いのは理解していますが、

この音を聞くとまんざらでもないなぁと。

それくらい”いい音”です。

一緒に聞いていた音楽仲間が

レコーディングスタジオのコンソールの前にいるみたいだと言ってました。

因みに一緒に聞いていたお友達は

TheBeatlesの「PleasePleaseMe」のアルバムを

少なくても100回以上は聞いている方々です。


更新日時 : 2019年02月17日 | この記事へのリンク : 

ELP関連2作〜どっちがいいかなぁ〜?

先日のブログで、マーク・ボニーラさんのヴォーカルにちょっと惚れたんで、

コレ買ってみました。


1996年のライヴの2009年の蔵出しだそうです。

なんか〜、真ん中のおっさん、ちょっと見カール・パーマーさんかと

勘違いしそうですが、かのディープ・パープルで一世風靡した

かのグレン・ヒューズさんです。知らんかったわ〜(@_@)。

1974年のカリフォルニア・ジャムでの

「Burn」のコーラスと高音メロディーにはしびれました、あの方でございます。

こりゃあ期待じゃあ〜りませんか。

聞いてみますか。

https://www.youtube.com/watch?v=dwws-ZF-O_g

こんなん演っていたんですね〜渋いというか上手いというか。

ここで「Burn」を期待しちゃダメですよ。

そういうバンドじゃ無いんですから。

どういうバンドかというとコレ。

https://www.youtube.com/watch?v=wMC_fA0ChzU

御大エマーソンさんが一番偉いんですから、プログレですよ。

で、結果、ん〜ミスマッチ(T_T)。

グレン・ヒューズさん、バラードはアカン。

いや〜ボニーラさんの方がドンピシャじゃ、あ〜りませんか。

https://www.youtube.com/watch?v=psgQsFK7BdA

ボニーラさんまだ、歌に自信がなかったんすかね。

ま、歌わなくてもインスト曲でのギターで十分アピールしてます。

https://www.youtube.com/watch?v=DtFZm-CtNLs
https://www.youtube.com/watch?v=Z_753Q2Nyx0

これはコレで良しなんですが、やはり歌聞きたくなるじゃないですか。

で、コレ。

なんか一人いない。

そうそう、カール・パーマーさん無しでライヴだそうです。

ま、二人でもありか(^^)。

その方が歌メインというか(*^^*)。

https://www.youtube.com/watch?v=jueIlOQNFBA

やっぱり、結局(年食っても)グレッグ・レイクさんが一番だな。

https://www.youtube.com/watch?v=aIYDEYLHrbs

性格悪いフィリップ翁ですが、

クリムゾンのヴォーカリストで

グレッグ・レイクとジョン・ウエットンを起用したのは

慧眼というか、凄いセンスだなぁとあらためて感動ですな。

バンドは歌があってのもんという、肝心な事だな。



更新日時 : 2019年02月10日 | この記事へのリンク : 

スピンオフ四人囃子〜小野瀬 雅生さん&more

1月は2回目のライヴ参戦ということで、
行ってきました西荻窪「LiveSpotTerra」。
まあ〜楽しすぎでした\(^o^)/。

やはりというか、普通皆さん、好きな人のライヴって全曲知っていて行きますよね。

ヒットしていないアルバムの曲とかわかった上で行きますよね。
そりゃあ、好きなアーティストだからねぇ、当たり前だよぉ
との声が聞こえてきそうですが、
全曲大好きで、イントロのリフから歌詞、間奏のギターソロから、変拍子のアクセントキメキメのリズムパターンとか、
ほぼほぼすべて頭に入っている曲しか演らないライヴだとしたら楽しいと思いませんか。
全曲に渡り、エアドラムして、歌やギターソロのフレーズを口ずさんだ1時間半でした。(隅っこの席でしたので、さほど周りにご迷惑はなかったかと。)

やっぱり四人囃子がすごく好きなんだなぁ〜と自分を再確認させられましたね。

まあ〜本物というか、岡井さんと坂下さんが居ましたし、
主人公の小野瀬さんもベースの大澤逸人さんも大変お上手でノリノリで、
こんな近くで見れるなんて長生きはするもんだ的な感動でした。

もう〜ドームとかスタジアムとかのライヴはホント興味なくなるなぁ。


もちろん音は録ってません。
YouTubeも無いんですが、
小野瀬さんのプレイは結構あります。

https://www.youtube.com/watch?v=OaZ-TXY6t2o
https://www.youtube.com/watch?v=vwSOS7HKkmg
https://www.youtube.com/watch?v=gXjT78NMZ8A
https://www.youtube.com/watch?v=0ehxZt-Dy54

ベースはやはり大澤さんですね。
菅沼大先生ともヨッチャンとも楽しそうですな。

ま、こんな感じで大変お上手な方です。

それでも、憧れの本物四人囃子の方々と合わせるのは緊張だそうで(^^)。

曲も難しいですしね。


https://www.youtube.com/watch?v=J9dtVa5sDdM
https://www.youtube.com/watch?v=eWk9EpLVyaY


https://www.youtube.com/watch?v=57muYFJFCr8
https://www.youtube.com/watch?v=t8ioWnSwsnI
https://www.youtube.com/watch?v=Vsdoms2rblk

ライヴに誘ってくれた友人に感謝ですなm(_ _)m。




更新日時 : 2019年02月03日 | この記事へのリンク : 




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