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TIM TREFFERS ティム・トレファーズ オランダの若きAOR職人だそうです。

はい、こんな方です。

1988年生まれだそうで、下手したら平成生まれ(@@)。

それでもう職人ですか〜髭が生えているからかなぁ?。

AORに目がないオジサンなんで、

その手のサウンドには手厳しいかも(^^)。

https://www.youtube.com/watch?v=gB-4o4jrUFU

なるほど〜確かに職人ねぇ。

ま、良しとしよう。

と言うか、デビュー作でこれはシブいねぇ。

アルバム・ジャケットがPOP過ぎてるよ。

オジサンのサウンドイメージじゃないね。

若いのに色々聞いているね〜なんて思いましたが、

オジサンからみるとあまりに若いんですが

20代は後半だからコレくらいのキャリアを感じさせるのは当たり前か。

達郎さんとか20代でコレくらいはありありだったもんね。

https://www.youtube.com/watch?v=GNxi6j6vIrY

https://www.youtube.com/watch?v=2Bg_O5RY8OI

https://www.youtube.com/watch?v=COzNbRFcR-s

ま、これからも精進してオジサンを楽しませてくださいな。

更新日時 : 2018年06月17日 | この記事へのリンク : 

MR.C こと ノーマン・コナーズ

まあ〜ドラム叩く人のソロアルバムってパッと頭に浮かぶ人、

ほとんどいませんかね?。

有名所はフィル・コリンズですが、

大方フィル・コリンズってドラム叩くの?ってオチの方が業界では有名な話。

日本人ではつのだ☆ひろさんでしょうか?。

まあ〜この人に対するオチもフィル・コリンズと五十歩百歩っすかね。

そもそもリスナーさんは楽器に興味ないのかなって感じですが、

楽器演っている人でも

ギタリストさん、鍵盤さん、ベースさんのソロアルバムはご存知でもドラムはねぇって感じでしょうか。

業界で有名のはホイットニー・ヒューストンのプロデュースで有名なナラダ・マイケル・ウォルデンでしょうか。

この方、自分で歌っちゃうんで、フィル・コリンズと同じ。

で、同じくソウルの世界でドラムの名作ではなくて

ソウルの名作を生み出した方がノーマン・コナーズさん。

前置き長くてすみません。

アルバムはコレ。

これ名作ですわ。

https://www.youtube.com/watch?v=EPykA0njN8k

1曲目。

JAZZ系の人脈か、センスなのか分かりませんが、イイですよね。

https://www.youtube.com/watch?v=Q85uhR2IHrY

これ、かのナイトフライトのカバーですよ。

いや〜ここに目をつける所が素晴らしい(本家の方が好きですけど)。

https://www.youtube.com/watch?v=iIuDK0URchc

ヴォーカルさんグレン・ジョーンズさんです。

歌い手もいい人使うなぁ、やはり人脈か。

やたらドラム上手い人よりも、

まあ〜失礼な言い方だけど、

そこそこの3番手以降みたいな人の方が

プロデューサー向いているんだろうな。

更新日時 : 2018年06月10日 | この記事へのリンク : 

1979年GC最終戦より「1枚の写真」

懐かしのレースを「1枚の写真」で語るシリーズ、第一弾。

1979年の富士グランド・チャンピオン・シリーズ最終戦です。

当時、日本で最も人気を誇った富士GCシリーズのチャンピオン決定戦に中坊が単身乗り込んできました。

1979年というとレギュレーションが変わり、

単座席(シングル・シーター)レーシングカーの参加が認められました。

当時はタイヤむき出しのフォーミューラーカー以外のレーシングカーは2座席が当たり前でした。

スポーツカーとも呼ばれ、市販車の延長と考えられていました。

それが、

アメリカのカンナム・シリーズが単座席車オーケーな

レギュレーションである程度の成功を収めたので、

日本のシリーズが追従した形になりましたが、

大きな目的は当時人気を増してきたF-2シリーズ

(F-1のすぐ下のカテゴリー。

簡単に言うとF-1の次に速いレーシングカー)参加マシンとの

シャシーの共通化で

スピードアップとコスト削減を狙ったルールです。

結果的には、その後のF-1ブームにより、

F-2シリーズ(F-3000)の方が隆盛となって

GCシリーズは消滅しました。

さて、

その1979年のシリーズは実に見ごたえのある展開となりました。

当時、日本一早い男と言えばご存知星野一義でした。

前年はGCもF-2もチャンピオンを奪取して名実共に日本一

でしたので、この年も本命でした。

GCについての星野のライバルはロータリー勢で

マツダと言えばこの人有りきの片山義美をはじめ、弟の従野、

Mr.ルマン寺田陽次郎、Mr.GCの高原敬武と錚々たる面子がロータリー・ユーザーでした。

その中でも片山義美は大本命だったんですが、

年間4戦しかないシリーズでトラブルが頻出して、はやチャンピオン戦線から脱落。

変わっての本命が後のF-1ドライバー中嶋悟。

まさにダークホースで、シリーズ第一戦を棚ぼたで勝利すると、

順調にポイントを重ね最終戦をポイントリーダーで迎えました。

片や星野も第二戦をモノにしたものの

昨年のマシンの改良版では、戦闘力的に苦戦を強いられ、

この最終戦の予選で大クラッシュに見舞われるなど、

ポイント的にチャンピオンの可能性は残していたものの、

他力本願的な感じでした。

ちなみにこの最終戦は元々予定されてた日が

大雨で延期されて開催された経緯があり、

そのままの日で開催がなされていたら星野は出場できませんでした。

で、やっと写真の話です。

正面はロータリーの御大片山義美の車です。

本体とリヤカウルを別々に運ぶ必要があるのか?

と思いますが、

スタートギリギリまでエンジン調整していました。

予選ではブッチギリのポールポジションで、

このレースもブッチギリで制しています。

右の赤い車はロータリー(マツダ)ではないですが、

広島出身、2年後のGCチャンピオン藤田直広のサンダーLMです。

レギュレーションの目的を具現化しようなマシンで、

カウルを交換したらF-2マシンにコンバートできる代物でした。

F-2マシンはGCマシンに比べると明らかにコーナーリング性能が

高いのが売りでしたが、

どうもこのマシンはストレートスピードに分があったようで、

本来の性能を引き出すのが難しったようです。

結果1年で姿を消しましたが、

その姿は記憶に強く残るものでした。

このレース、この1年のうっぷんを晴らすような片山義美の独走で終わりましたが、

中嶋悟が2位に入り見事チャンピオンをゲットしました。

その後、中嶋悟はCGシリーズには5年間参戦しましたが、

シリーズ順位は2位が最高でした。

更新日時 : 2018年06月03日 | この記事へのリンク : 

GREATEST HITS: 40 TRIPS AROUND THE SUN (REMASTERED GREATEST HITS COLLECTION FEATURING THREE BRAND NEW TRACKS)

タイトルは長いですが、要はTOTOのBest。まあ〜普通ならベストは知っている曲ばかりで取り上げる事もないんだけれども、音が劇的に良いとか、新曲良いとかあったら有りかと。で、買いました。で、まあ〜過去曲の焼き直しだとか、そう言った話はナシにしてですね。素直な感想を。ヴォーカルさんがジョセフさんなんで、やはり強力に80年代中盤の作品を意識した曲になっています。早速PV見てみますか。

https://www.youtube.com/watch?v=UlFU8fPGezk

3Dメガネとかかけると良さそうな。このPV作って、できが良いからジャケにした様に思います。続いてコレ。

https://www.youtube.com/watch?v=rerilfJQvfk

ん〜なんか手抜きの「AFRICA」というか(^^ゞ。なんでもドラムは故ジェフ・ポーカロさんとクレジットされています。アウトテイクなんですかね。因みに他の新曲はヴィーニー・カリウタさん。ま、実力的には世界最高な方ですが、 ツアーメンバーのキース・カーロックさんのタイコ聞きたかったです。さて、音質はどうか?。一聴して前作の「聖剣の絆」の方が良かったような感じですが、ちゃんと比べてません。それはまたの機会に。

https://www.youtube.com/watch?v=x8_8Et5FtiQ

更新日時 : 2018年05月27日 | この記事へのリンク : 

GUILTY PLEASURES Barbra Streisand;Barry Gibb

まあ〜ある意味企画の勝利というか奇跡というか。

皆さんご存知のこのアルバム。

このジャケットでGuiltyって今だと不倫ですか?。

って当時受験を控えた中坊にとっては目に毒だったか(^^ゞ。

ま、歌詞の内容までは知らないし、

ビージーズ全盛期の珠玉のメロディが詰まった傑作ですから、

いい曲ばかりだなぁ〜ってところでしょうか。

で、最近知ったのがコレ。

ちょっとだけ老けましたか?。

元々老け顔だから25年経ってもあまり変わらない。

ということで2005年のアルバムだそうです。

流石に全盛期を思わせるメロとか展開を期待するのは厳しいですし、

何処かで聞いたことあるメロがあちらこちらだったりするんですが、

ひとことで言ってとても素敵なアルバムです。

25年も経っていても素晴らしい声が健在で、

大人の為の大人のアルバムって感じです。

https://www.youtube.com/watch?v=6_uOJzdXS48

音も素晴らしく良いです。

50過ぎの洋楽FANにぜひ聞いて欲しいと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=sCGSySPVx-w

不倫じゃないな、大人の恋だな。

https://www.youtube.com/watch?v=S4_aEiOjiMc

更新日時 : 2018年05月13日 | この記事へのリンク : 

Danny Deardorff/Chameleon

いやはや、暑いですな。

GW最終日で30℃近くまで気温上昇。夏だ。

暦の上では立夏が昨日から。

ま、こうなったらAORでしょう(って、こうでなくても毎度AORしてるじゃん)。

優しそうな方ですな。

https://www.youtube.com/watch?v=BYzFWoD15os

昼飯食べて、ポカポカ陽気で眠気を誘う感じですが、1981年発表の王道AORですな。

https://www.youtube.com/watch?v=FzZYmiseP-k

いずれの曲も優しい感じで、ジャケの通り。

https://www.youtube.com/watch?v=GvsDIosBXyQ

頭から3曲聴きましたが、全編こんな雰囲気。

声がエア・サプライの方に似ているかと。

https://www.youtube.com/watch?v=gZjFYXO0JbI

更新日時 : 2018年05月06日 | この記事へのリンク : 

Pages / Pages (ファースト・ペイジス)

このアルバムを知ったのは、2000年を超えてからなので、

入手に苦労する幻のアルバムだったなんて

「ふ〜ん」と言った感じですが、

4〜5年探して諭吉と交換しても

この音だったら納得したのでは、ないでしょうか。

その後、1000円位でCD化で(T_T)なんてことになっても、

個人的ストーリーとして一生忘れない出来事って事

になるかなと思います。

そんなアルバムがコレ。

ま、知ってる人は知っている言わずもがなの名盤ですが、

一般的には「キリエ」とか「ブロークン・ウイングス」の

ミスター・ミスターの前身バンド。

かのリチャード・ペイジさんの”ペイジズ”です。

ペイジさんはTOTOやシカゴのヴォーカルとして

オファーを断ったくらいセンスと実力が有る方なんですが、

納得ですな。

1978年というとロータス79がF-1シーンを席巻、

あ、いや、音楽の話でした。

TOTOのデビューアルバムがこの年ですかね。

https://www.youtube.com/watch?v=MXuHZ-bEjbc

1曲目からコレ。クールですな、クール。

乱暴な言い方するとエアプレイと言うよりはスティーリー・ダン。

https://www.youtube.com/watch?v=ruFbLQXTutI

https://www.youtube.com/watch?v=2bxe17439IQ

https://www.youtube.com/watch?v=oAwbhdMsf6Q

メロディはスティーヴィー・ワンダーの影響が感じられますな。

サウンド・プロダクションはTOTOと言うよりは、

ウエザー・リポート。

ナント言ってもデイヴ・グルーシンさんや、

ブレッカー・ブラザーズさんお手伝いしてますから。

ここまで作り込んでも当時は売れなかったでしょうなぁ。

お子ちゃまでも分かる

TOTOの一枚目とは比べ物にならないくらい大人向け。

業界向け自己宣伝素材か。

やっと良さが実感できたこの頃ですわ。

更新日時 : 2018年04月22日 | この記事へのリンク : 

Pale Pale Moon /MikeGreeneBand

どういう経緯で買ったか忘れました。

ジャケ買いは間違いないんですが、

Amazonでも芽瑠璃堂さんでもありません。

買いすぎなんだよ、とお叱りを受けそうな(^^ゞ。

一見してそそるジャケなんですが、よく見ると怖い。

CD買うのにジャケを事細かく見ることまではしないと言うか、

ジャケ見る前にAORとか、誰それが参加しているとかの

情報を得てるはずなんで、

パット見で”いいじゃん”ってなるかと思うんですが、

蛇年だから良しとするか。

で、音ですね、音。

https://www.youtube.com/watch?v=VUTRyq_61hs

イントロはちょっとおどろおどろしいですが、

ソプラノサックスですかね、明るい感じのメロで

バックのエレピがいい雰囲気を醸し出して歌に入るという、

ま、個人的にはたまらん展開。

抜群の演奏力に小洒落たアレンジに言うことありません。

で、2曲目ですな。

https://www.youtube.com/watch?v=Kw-4Vt6ohW4

1976年発売なんで、

時代的にはAORって言葉が出始めでしょうか。

AORの肝は演奏力とアレンジに有ることは言うまでもないですが、

その条件は軽くクリアなんですが、

AOR全盛期に比べると

前時代的な雰囲気というか過渡期を感じさせますな。

3曲目が「It'sHard」

https://www.youtube.com/watch?v=mi1Cx-4w9AE

ちょっとSSW的な雰囲気が

いよいよ(AOR)の本物に近づいてきた感を漂わせます。

https://adm.heyaweb2.com/central-tp/adm2/?action_modules_BlogTop_adm_index=true

とアルバムを聴いていくと

確かに上手いしアレンジイイんだけど、メロ弱くね。

というか、おんなじ感じ。

う〜ん、惜しいと言うか、

勿論昨今の音楽に比べたらメロイイんだけど、

当時の美メロを知っている立場からすると、残念賞。

クレジットみるとかの

NeilLaersen(ラーセン・フェイトン・バンド)参加してるしね〜

もう一歩欲しかった。

本人プロデュースなんで、

もっと外部の意見あったら良かったのかも。

更新日時 : 2018年04月15日 | この記事へのリンク : 

デュエット・ソング至極の名曲5選

皆さんは、カラオケとか好きでしょうか?。

昔はよく歌っていたんですが、

バンドで歌ったりすると歌いたい欲求がそこで満たされちゃって、

最近はご無沙汰です。

で、カラオケと言うとデュエット・ソングってのもハマれば気持ちがいい。

お相手さんがお上手だと下手な私でも盛り上がるんで、

外人のオネーサンが居るスナックとか行ってたりもしましたねぇ。

就労ビザの関係とかでそういったオネーサンも姿を消したんで

スナックも全然行かなくなりました。

とは言え、

また歌のお上手なオネーサンと気持ちよくデュエットしたいなぁ〜

とタマには思ったりします。

そこで、

個人的なデュエット・ソングBest5なんぞを選んでみました。

Almost Paradise / mike reno & anne wilson

https://www.youtube.com/watch?v=Yc40EasXz18

ま、言わずもがなの有名曲ですな。

流石のロック系なので迫力が違います。

suddenly olivia newton-john and Cliff Richard

https://www.youtube.com/watch?v=bX_Hj2SOCvI

これも超有名曲なんですが、

うっかりアンディ・ギヴとのデュエットかと記憶違いしてまして、

でもアンディ・ギヴの「Suddenly」も有るんですね。

こちらも捨てがたいと言うか。

https://www.youtube.com/watch?v=neycPuntcYY

出来ればON-JとAGさんでデュエットしてほしかったですな。

what kind of fool barbra streisand and barry gibb

https://www.youtube.com/watch?v=4E-sn3BP6L4

ま、ビージーズつながりですか。

大物中の大物同士で圧倒的な存在感ですな。

Should've Never Let You Go  neil sedaka and dara

sedaka

https://www.youtube.com/watch?v=Xzd1Kn5P2Ek

https://www.youtube.com/watch?v=PxFyoajCNxU

ま、美男美女というか、親子ですな。

いい声していて曲もイイ。親子で歌って大ヒット。

言うことなしですなぁ。

Never Gonna Let You Go Sergio Mendes (Joe Pizzulo & Leza Miller)

https://www.youtube.com/watch?v=LbNugxHdggs

流石のバリー・マンとしか言いようのない至極の名曲。

どうせパクるならこういう曲にしてほしいよなぁ。

更新日時 : 2018年04月08日 | この記事へのリンク : 

NOTHING LASTS FOREVER TRIBE OF GYPSIES ラテンロック

ラテン・ロックと聞くと思い出すのがサンタナさんでしょうか。

あるいはサンタナさん弟のホルヘさんのマロとか。

アフロ・ロックなんてのもありました。

代表格のオシビサですな。

音も暑ければ、ジャケも暑い。

やはり音楽はリズムだなぁ〜と思わせますが、

今回ご紹介はコレ。

怪しい感じですが、

思い出すのはアステカ。

(ま、これもサンタナつながりシーラEパパ在籍)

どれもイイんですが、

今回は上の緑ジャケのトライヴ・オブ・ジプシーズです。

https://www.youtube.com/watch?v=2o-rWB-hWm4

これが、盛り上がるのよね〜。

もう20年も前なんですね〜。

サンタナとかに比べるとずいぶんと最近かと思ってた〜。

更新日時 : 2018年04月01日 | この記事へのリンク : 




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