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追悼 菅沼孝三さん

なんなんでしょうね〜。

まだ62歳ですよ〜。

2年半前だかの夏祭りで、パワフルで迫力のあるグルーヴを聞かせてもらって
コロナで昨年から夏祭りが中止で、しばらくお姿を見ないな〜と思っていたら
こんなことになっていたなんて(T_T)。

今年はポンタさんも3月に逝ってしまって(T_T)。

あ〜言葉にならない。


菅沼さんを知ったのはプログレオタクだった大学生時代。



これがね〜知った時はレコード廃盤でプレミアム(T_T)。

ほどなくしてCD化されて聞きました。
夏祭りでそのCDにサインもらったな〜、孝三さん懐かしがっていました。

手数王のビデオも買ったな〜。


見たけど、ちょっと真似は(T_T)。

で、近年というか、まさかの娘さんの賃貸のお世話をすることに。
名刺もらっちゃいました。


思わずブログで公表(≧◇≦)。


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_25228.html

したら、なんとまあ〜たまプラーザ在住!!(^^♪。

その後、まさかの夏祭りにご登場!!。




なんと、ただで見れるなんて(T_T)。隣はドリカム専属ドラマーのSATOKOさん。

http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_53954.html

毎年来ていただいて、欠かさず見させて頂きましたm(_ _)m。

菅沼さん、ご自身の演奏もさることながらドラム道場を開いてですね、
後進の指導にも熱心で、SATOKOさんははじめ、川口千里さんなど数多の世界的なドラマーを育てていらした事素晴らしいです。


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_88142.html

http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_88346.html

http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_89613.html

http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_89208.html

http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_88986.html

おかげさまで、こんなにブログ書けました!!(T_T)。

合掌

更新日時 : 2021年11月21日 | この記事へのリンク : 

POP SPECTACULAR/KingCrimson:Vinyl〜LP

前回の探し歩記でアナログは買ってますなんて言ってしまったもんで、今回はアナログ・レコードで捜し歩記(*^-^*)。



はい、ひつこいと言われてもキングクリムゾン(≧▽≦)。

これはFanには有名なアムステルダムでの1973年11月23日のライヴ音源。


イギリスはBBCで放送されたんで、ブ^トレッグ(海〇盤)でも早くから世に出回って、

フリップさんも仕方なしにオフィシャル化した音源です。

オフォシャル化の際にブ^トレッグとの差別化でフィリップさんが手を加えたのが

Fanには不評でして、ブートレガーさんが奮起して、

BBC放送に使われたテープから直落し音源との触れ込みで世に出回ったのがコレ。

ま〜音については好みもあるんで一概にオフィシャルより良いかは判断が分かれるかと思いますが、

臨場感はこっちが上(≧◇≦)。

でもってですね、

コレのアナログが発売されていたなんてビックリですわ(@_@)。

値段がCDの倍くらいでしたが、買いましたよ。期待をもって(*^-^*)。

ウチで聞き比べ。

やっぱアナログだわ(≧◇≦)。

豊潤でふくよかな音だね〜。

音の良いブ^トレッグはアナログ化してください<m(__)m>。



更新日時 : 2021年09月20日 | この記事へのリンク : 

TheQuest/YES

久しぶりと言うか、何年ぶり?って感じの探し歩記ですが(^^ゞ。

いや〜コロナで〜って何の言い訳にもなりませんが、ま〜正直ネタがない(T_T)。

CDもホント買わなくなりました。・・・・レコードはそれなりに買ってます(^▽^;)。

なんですが、レコードは聞くのに手間が・・・時間がかかるんですな(^^;)。

で、今回はYES・・・あのロンリー♡のYESですな。

ま〜まだやっているんだ〜って感じですが(私もそう思います。)

とりあえず、スティーヴ・ハウ、アラン・ホワイト、ジェフ・ダウンズは居る。

コレ。



ジャケはOKですな。やっぱりLPくらいの大きさで持っていたい素晴らしさ👍。

発売は2021年10月1日・・・あれ、ま〜だ、じゃあ〜りませんか(@_@)。

う〜ん、新譜の宣伝か!?。

レコード業界にいたらとっくに全曲は聞いておりますが、不動産屋さんなもんでまだ”全曲”は聞いておりません(^^;)。

ところがですよ、spotifayってアプリで
「The Ice Bridge 」って曲が聞けるんですよ。

https://www.youtube.com/watch?v=PbGEa7ju8bg

なかなかこれがよろしい(≧▽≦)。

ま〜ELPの庶民のファンファーレを思い出しちゃうってトコロがプログレFANの悲しい性ですが(^^ゞ。

それとですね、spotifay見てたら「FromAPage」なる就職雑誌みたいなミニアルバムが出ていたことも発見!。

コレ



https://www.youtube.com/watch?v=odC9FHTWzP8

https://www.youtube.com/watch?v=Ahxlo_lOgv8
これもなかなかよろし(≧▽≦)。

ま〜ってことでspotifayで聞けたらCD買わないじゃん(≧▽≦)!!!。



更新日時 : 2021年09月12日 | この記事へのリンク : 

追悼・・・ポンタさんとの思いで〜村上”PONTA”秀一

ま〜ビックリと言うしかないんですが、

敬愛するドラマーの村上”ポンタ”秀一さんが亡くなってしまいました。

享年70は若い。

ここ数年も精力的に活動されておりまして、

今年の2月に倒れられるまで現役であったのであまりに急すぎたというか。

ポンタさんの業績は有名な話で言うまでもないかと思いますが、

不世出の存在であったことは間違いありません。

ジャンルを問わずバックを務めたレコーディングの数は3000曲を

ゆうに超えるとかで数だけでも世界一。

そのいずれもが素晴らしい演奏かと。

本ブログでも何回も取り上げさせていただきました。



http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_80835.html



http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_80627.html

30年くらい前にポンタさんとはお仕事でお付き合いがあり、一緒に飲んだこともあります。
よくしゃべる方で、

”ジョージ川口さんは大風呂敷で話がでかい”

とか

”エレベーターの入り口で寝てしまい(飲み過ぎ)
エレベーターのドアが開いたり閉まったりを繰り返した”

とか面白い話をいっぱい聞かせて頂きました。

私の好きなドラマーを聞かれたので

”ビル・ブルッフォード”さんの名前をあげたら「いいね〜」って

言ってくださった事など思い出します。

合掌




更新日時 : 2021年03月21日 | この記事へのリンク : 

2021年は丑〜懲りずに干支ジャケ

はい、本年も宜しくお願い致します、

と言うことで懲りずに干支ジャケ行ってみましょうか(≧▽≦)。



言わずもがなの世界で一番有名な”牛ジャケ”。

知らない人にとってはただの”写真”(*^-^*)。

ま〜知らない方にちょっとご説明すると、

このアルバムのタイトルは「原子心母」・・・なんのこっちゃ!?ですよね。

ピンク・フロイドってイギリスのバンドの1970年発表のレコードです。

内容についてはググってください。


私はかなり好きなアルバムです。


まだ、こっちの方がレコード・ジャケットらしいですが、

バンド名が牛さんに焼き印されてます。

こちらも超有名な”エアロスミス”ってアメリカのバンドの1993年のアルバム。

70年代に比べるとバンドサウンドに厚みが出てきて90年代らしい音になってます。

楽曲も良いので彼らの代表作の1枚かと。

輸入盤は丑の毛皮を模した”モケモケ”なパッケージでした(^^♪。


AOR筋では有名なマーク・ジョーダンさんの1990年のアルバム。

当時のMr.ミスターの面子が参加。日本盤は当時は未発売。

今は無き”WAVE”ってレコードショップのお兄さんに教わって買いました。

当時はAOR氷河期なんで好印象ですね。

ってここまですぐ頭に浮かぶんですが、

この3枚、有名な評論家さんのプログで先に載せられちゃっているんですよ、

誰も見てないですよね。

その評論家さんと趣味趣向が似てて年齢も近いんでしゃ〜ないか(^^ゞ。




更新日時 : 2021年01月11日 | この記事へのリンク : 

2020年のさようなら

はや、今年も色々ありましたが弊社営業も明日までになりました。

例年恒例の今年去っていった方を個人的な主観で追悼してみたいと思います。

1月4日 今宮 純さん


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_122187.html

1月7日 ニール・パートさん


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_122285.html

3月6日 マッコイ・タイナーさん

ま〜ジョン・コルトレーンさんのバックで有名なんですが、

ソロ作もとても良いです。




https://www.youtube.com/watch?v=UZIXDTH-sLA

https://www.youtube.com/watch?v=BnuGDqRQpxg

3月20日 ケニー・ロジャースさん

カントリー畑って印象の方もいらっしゃるかと思いますが、

全米ヒットチャート(カントリーチャートではありません。)

の常連で70年代から80年代において数々の名曲を耳にしました。




https://www.youtube.com/watch?v=pSPvv2EUdCA

3月30日 ビル・ウィザースさん

「クリスタルの恋人たち」で有名かと思いますが、

この曲はグローバー・ワシントンJr.さん名義なんで

皆さんビル・ウィザースさんが歌っているって知らない?。

個人的にはコレ↓の方が好き♡。




https://www.youtube.com/watch?v=oWLvVM_uNjA

4月12日 スターリング・モスさん
モータースポーツ界の重鎮。偉大なるレーシングドライバー。無冠の帝王。


4月13日 相原 誠さん


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_125444.html

4月13日 川崎 燎さん

漢字で書くよりRyoKawasakiの方がしっくりきますね。




https://www.youtube.com/watch?v=OWJq4IRswjg

5月12日 浅野孝己さん


このジャケットの上側に横になっている方です。

当時ゴダイゴのメンバーがキャリア十分の凄腕ミュージシャンとは

知りませんでした。浅野さんも伝説のバント遍歴を知って後から驚いたものです。

https://www.youtube.com/watch?v=F3LOhpXYIgs

6月12日 キース・ティペットさん

かのキング・クリムゾン大きな影響を与えたアーティスト。

バンドに誘われましたが、レコーディングにゲスト参加しただけの孤高の存在。

クリムゾン関連だと、

翌月の7月12日にジュディ・ダイブルさんも亡くなっております。




https://www.youtube.com/watch?v=mPhZb_fQpAc&t=294s

7月12日 弘田 三枝子さん

日本のディーヴァ。いまだ彼女を超える日本人ヴォーカリストは

いないと思っています。




https://www.youtube.com/watch?v=6d16G1ALtRw

9月26日 ルイズルイス加部さん

ピンククラウドもCharさんだけになってしまいました。




https://www.youtube.com/watch?v=DmAbkY4OTZs

10月6日 エドワード・ヴァン・ヘイレンさん


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_125215.html

10月7日 筒美京平さん


http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_125304.html

ほかにも 砂子義一さん リトル・リチャードさん、真田睦明さん ピーター・グリーンさん、

ゴードン・ハスケルさん、スペンサー・デイヴィスさんなど

去られました。

合掌




更新日時 : 2020年12月27日 | この記事へのリンク : 

12月でもツーリング(*^-^*)〜東伊豆

朝の気温が1〜3度で昼間の最高気温が9度って日ですが、

行って来ましたツーリング。

日の出からこの晴天具合!。しかし寒い!!。

行先は城ヶ崎海岸。その前に石橋料金所を出たところでパチリ📷。



なかなかここまで空気が澄んでる日はないかと。



で、目的地その1城ヶ崎海岸





大島がくっきりはっきり!!!

続いて昼食をはさんで大室山。

城ヶ崎海岸の景色はこの大室山の噴火のおかげですので

観光としてはセットで行きたいところです。





↑火口の景色。







風が強くて寒いけど景色はバッチリ!!。大島から富士山まで。




家に帰るまで寒かったですが、行った甲斐がありました(≧▽≦)。

更新日時 : 2020年12月20日 | この記事へのリンク : 

想いでのHR〜「黙示録」マイケル・シェンカー・グループ

まあ〜TheBeatlesを除いて、

どんなバンドも発表したアルバムの是非、人気不人気、評価の上下ってモンが

くっついてきまして、世評が固まって

聞くべき順番でずっと後回しや無視されてしまう作品も多いかと。

もちろん、そのアーティストに対して、

まあ〜さほどの思い入れが無ければ無視しても良いかと思いますが、

「俺このバンド好きだなぁ〜」って口にするような方がですね、

「そのアルバムは評判良くないから聞いていないよ」ってのは勿体ない。

何が言いたいかと言うと、その評判が悪いアルバムが好きだったりする場合、

その人の立場がない(T_T)。はい、私です(^^ゞ。で、コレ。


最近、ここで歌っているグラハム・ボネットさんが精力的に活動してまして、

ちょっとライヴとか再録とか聞いてみたんですよ。

したら、やっぱりこのアルバムの1曲目、良かったぁ〜(≧▽≦)。


https://www.youtube.com/watch?v=jwN5cEL91G8

イントロからカッコイイ。

様式美と言われる起承転結がここまで完璧な曲はそうそうないかと思います。

HR/HMファンに対してやることはやったぞ、って感じでしょうか。

いまだ聴いて感動です。ボネットさんやはり歌上手い。

あのだみ声でピッチが正確、繊細な表現力、ツボを得た”こぶし”。

だみ声といっても他の方ほど”ゲロゲロ”してませんし、コントロール抜群。

なのでポップな曲歌ってもハマる。


https://www.youtube.com/watch?v=qA6vxjxrSk4

以後のポップ路線を予感させるナンバーですが、これも良い曲かと思います。

ま〜私自身HR/HMファンと言うより、

ポップス・ファンですからこういった曲大歓迎。

想像ですけど、1曲目の「Assault Attack」であそこまでやったんだから、

ポップな曲作っても文句言うなって姿勢なんじゃないでしょうか。

このアルバム、バラエティに富んでいて色んなタイプの曲が収録されております。

まあ〜ボネットさんありきでマイケルさんも好きなことやりたい放題かと。

しかし、その点はHR/HMファンにはブーイングなんでしょう(*^-^*)。


https://www.youtube.com/watch?v=TC_XiQvxBb4

もう1曲はコレ。

こういった淡々とした曲を聴かすのは難しいというかこの渋さがカッコイイですな。

さてここまで主なお二人に言及してきましたが、

最も評価したいのはドラムのテッド・マッケンナさんです。

このアルバムの前作は私の敬愛するコージー・パウエルさんですが、

MSGに関していうとテッドさんの方がマッチしているかと。

独特の重さ・・・特にバスドラですが、音圧が凄いです。

リマスターされたCDで顕著に分かるようになりました。

それでいてタイトなので、ポップなナンバーでも曲を邪魔しない。

良いステレオ・・音響機材はJAZZ,クラシックの為だけではないかと

このドラムを聴くと思います。

因みにこのアルバム、当時のNHK-FMの平日19時15分からオンエアの

「サウンド・オブ・ポップス」で聴いて録音しました。

その時はHR/HMの新作紹介って話で他にも

KISS「暗黒の神話」RUSH「シグナルズ」LedZeppelin「最終楽章(コーダ)」

がオンエアされてます。まあ〜どれこもこれも”評判良くない名作”ですな、

どれも大好き♡(≧▽≦)b。




更新日時 : 2020年11月29日 | この記事へのリンク : 

レニー・ザカテク〜隠れ名盤か!?

レニー・ザカテクさん。

あんまり聞かないお名前ですが(^^ゞ。

ザカテク・・・ん〜レース関係者でもいないかな

〜ザイテックってコンストラクターくらいか。

え〜元ゴンザレスでしてアランパーソンズプロジェクトで歌っていた方。

ま、ピンとくる方はかなりのマニア(*^-^*)。


ま、ま、色男ですな。左側の金髪?はなんでしょうか?。

とりあえず1曲目。


https://www.youtube.com/watch?v=ItSQhKY7zWg

まあ〜どうしてもバックの演奏に耳が行きますな。

いい人材を集めてます。さすがアラン・パーソンズさん。

ってことでパーソンズさんがプロデューサー。

であれば言うことなしなんですが、本人の実力はどうか。


https://www.youtube.com/watch?v=oYOiKi4PnQw

これ個人的には本アルバムのベストトラック。

いや〜いいじゃ、あ〜りませんか(^^♪。

全体的にもAORとしてとらえて一線級の出来栄えかと。

な〜んだ1979年物じゃないですか。

はいはいそれじゃあ文句つけようがありません。

しかしですね、コレ。


https://www.youtube.com/watch?v=cqDyDBSNTcY

いえいえ、こういった曲嫌いなわけじゃないですよ。

しかし、ちょっとAORにしては甘すぎというか、

郷ひろみ、はたまた「カナダからの手紙」か。

ん〜もったいないというか、

AOR名盤選からは厳しい目線で落とせざるを得ない(T_T)。

他がまとまっているだけに勿体無い。

ですが、やはり流石の1979年に改めて感服。


更新日時 : 2020年11月22日 | この記事へのリンク : 

I'M SO PROUD/DENIECE WILLIAMS

まあ〜一番有名なのは

かのフットルースのサントラ〜「レッツ・ヒア・イット・フォー・ザ・ボーイ」でしょうか。

FreeSoulでもそのものずばりな「Free」とか、

AORの世界ではTOTO参加のアルバム「ラヴ・コーリン」とか、

私の好きな音楽世界の中で八面六臂の大活躍なデニース・ウイリアムスさん。

今回はコレ。


83年だし、フットルースの直前なんで、スルーしてましたm(_ _)m。

知らなかったんですが、

なんとジョージ・デュークさんがプロデュースじゃ、あ〜りませんか!!。

となるとバックは手練れのFusion系ミュージシャンがどっさりか。


https://www.youtube.com/watch?v=elu3r-hDvXA

はいコレ、アルバムの1曲目。

いやいや素晴らしい。


https://www.youtube.com/watch?v=W8waqe5goqA

ルイス・ジョンソン、リッキー・ローソン、マイケル・センベロ、

パウリーニョ・ダ・コスタ。

はい超一流処。

やはり当時物はやめられないですな。



更新日時 : 2020年11月15日 | この記事へのリンク : 




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