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パズル2nd〜ジョン・バレンティ

ん〜確かにこの立体パズルは難しそうだ(≧▽≦)。

前回と言い、今回もジャケはなんだかなぁ〜。

後のAORのヒット作を生み出した

”ジョン・バレンティ”さんが元居たバンドって事で聞いてみました。


https://www.youtube.com/watch?v=WTviZcq0QQQ

多少のイナタさはあるものの、軽快でよい感じじゃあ〜りませんか!。

年代なりのクロスオーバー感も私は好きだなぁ〜。

年を重ねると趣味がどんどん古い時代に遡って行きますなぁ(*^^*)。



更新日時 : 2020年04月12日 | この記事へのリンク : 

Tightorope/Deliverance〜ビージーズなAOR

前作をココでご紹介。

http://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_id_121101.html

1979年発売の本作が4枚目でコレ。


ん〜微妙なジャケ(^^ゞ。

1979年はゴールデンイヤーなんで、音に問題は無いはずなんですが、

このジャケは・・・・ある意味ハイセンス(^^♪。


https://www.youtube.com/watch?v=u4HA_9ybjro


はい、1曲目から見事な産業ロック。


https://www.youtube.com/watch?v=D0f-zbXaMzU

で、2曲目はあらま〜ビージーズ(*^^*)。


https://www.youtube.com/watch?v=umWEAh-pwxM

コレはシングル・カットナンバー。

なるほど、よく出来ていらっしゃる。

どこかで聞いたことあるような〜は前作同様ですな(≧▽≦)。


https://www.youtube.com/watch?v=yRjVABMg9m0




更新日時 : 2020年04月05日 | この記事へのリンク : 

松崎ナオさんライヴ〜向ケ丘遊園「MonkeyWrench」

友人のお気に入りとの事で最近知った松崎ナオさん。

なんか名前見たことあるぞ・・・で思い出したNHKの「72時間」。

https://www4.nhk.or.jp/72hours/

なんだ、年末の特番も録画しているじゃん!。

で、近所で歌うってんで見に行きました。


https://www.facebook.com/pages/category/Beer-Bar/Monkey-Wrench-603864663292842/

駅近のクラフトビアバーです。イベントでなくても行きたくなるお店です。

定員25名とありましたが、コロナもあって10名くらいでしたでしょうか。

おかげでこんな近くで見れました。


はい、チューニング中です。


すぐ目の前で歌ってます(^^♪。


https://www.youtube.com/watch?v=DzLclKuBu2I

あれ、左端に映ってる(^^ゞ。まじか〜もうアップされてるんだぁ(@_@)。

原曲はこれね。


https://www.youtube.com/watch?v=ChwLT4ByNU8

なかなか、と言うか最近ではかなり好きな感じですわ。

淡々と、しかしとても耳に残るメロディにビジュアルライクな歌詞が乗っかって

いつもと変わらない日常に潜んでいる実はすごい事をイメージさせる

この曲はまさに72時間そのものと言えるかも。

他の曲も素晴らしくて、見入ってしまいました。

UAやCocco以来の”狂気”を見たというか、演奏が始まると何かが乗り移ったように

自分の世界に入って瞬時にして周りの空気感が変わりました。

インパクトのあるメッセージを印象的なメロディにのせ、

安定感と躍動感あふれるギターでバックアップして、表情豊かな歌唱で伝える、

そんな感じでしょうか。

コンポーザーとしてもパフォーマーとしても一線級のポテンシャルを

もっていることを強く感じさせてくれました。

大体演奏を聴いているとどういった影響を受けているか想像がつくんですが

松崎ナオさんは色んなアーティストの混じり方が半端ないです。

吸収力があるというか許容範囲が広いんでしょうなぁ。

ゼッペリンも感じましたわ。

懐が深いというか。

で、調べたらもう芸歴20年以上!。

いや〜こんな近くで良すぎですわ(^^)/。

今回は北海道地震の救済のチャリティーで他にもお二方登場で素敵でした。


とても楽しい夜でした。....CD買わないと(^^ゞ。






https://www.youtube.com/watch?v=1H5i0LPa9Kk


更新日時 : 2020年03月29日 | この記事へのリンク : 

Three Little Words/213

Three Little Words/213

三つの言葉、213って何かの合言葉?・・・な感じですが(^^ゞ。


ロスのハリウッドの地図・・・行ったことないのでさっぱり分かりません。

分かっているのは、このアルバムの参加メンバー。

ビル・メイヤーズ(kyd)ガイ・トーマス(G・Vo) 

ニール・ステューベンハウス(b)、カルロス・リオス(g)、

ヴィニー・カリウタ(ds)と


ジェフ・ポーカロ(D)・・・なに〜〜〜〜!!。

ジェフ先生のお叩きになった音が

ま〜〜〜〜だあるんだ!!!。

まあ〜先生以外でも言わずと知れた凄腕さんじゃ、あ〜りませんか!。

https://www.youtube.com/watch?v=ox_SNY56aqI&list=PLrTzQHPEs1Ct6Xyoh5eKXRwqF_6W3nBH3

https://www.youtube.com/watch?v=Ofheo834HMk&list=PLrTzQHPEs1Ct6Xyoh5eKXRwqF_6W3nBH3&index=2

https://www.youtube.com/watch?v=TO3_wO1CRZA&list=PLrTzQHPEs1Ct6Xyoh5eKXRwqF_6W3nBH3&index=4

https://www.youtube.com/watch?v=M-PNOLLyQPs

いんや〜黙って全部聞いてしまいそうですわ。

皆さん、耳タコでしょうが、やっぱり昔が良い!。

このアルバムは1981年だそうですよ〜。




更新日時 : 2020年03月22日 | この記事へのリンク : 

CREAM Cream / Goodbye Tour - Live 1968

ま、買ってしまいましたよコレ。

既出としてはロイヤルアルバートホールのラストライヴがあり、

45年くらい前に動画を見とりましたからコレ↓。

https://www.youtube.com/watch?v=l_UWIKyjAbQ

ま、往年のロックファンなら誰でも見たことのある有名動画。

伝説と言うにはあまりにハッキリクッキリ(当時とすれば)で、

動画なんて1秒も見ることの無かったキング・クリムゾンとは

えらい違いだったのを思い出します。

解散なんで凄いんか、演奏が凄いんかよく分からずに

「スゲー」って食い入るように見入っていましたね、当時。

で、そのロイヤルアルバートホールでの演奏は置いといて、

とりあえず1枚目のオークランドコロシアムアリーナから聞いてみました。


https://www.youtube.com/watch?v=4i9a6DL543Y

ま〜、YouTubeで出てくるように、

ブートレッグでとっくに既発な音らしいですが、

ブート3枚買うこと考えるとお値段安いかも。

(この頃のブート1枚も持っていなんで(^^ゞ。

個人的にはですよ、「クリームの素晴らしき世界」の方のライヴが好きかな。


https://www.youtube.com/watch?v=jYC5BcL7YtQ

解散なんで、最後に弾けよう!なんて感じじゃなくて、

さっさとビールでも飲みに行きたいなぁ〜って思っていそう〜。

解散するのもわかるなぁ〜と言うか(^^ゞ。

トリオには限界があるんだよね。

さっさとそこに見切りをつけたクリームはだからこそ

”伝説”になったんでしょうなぁ。

色んな思いが交錯するライヴです。




更新日時 : 2020年03月15日 | この記事へのリンク : 

WeAreTheWorld〜U.S.A.forAfrica

まあ〜、誰でも知っていると言うか、

80年代洋楽の象徴、チャリティーソングの金字塔。

今の小学生は学校で習うそうですよ。

マイケルから、クインシー、スティヴィー、スモーキー、レイ、ダイアナetc。

微妙に何人か名前が出てきませんが、

上記のちょっとはっきりしない画像でもほぼ誰だかわかる。

まあ〜小学校でそこまでは教えないかと。

一般的にもマイケルくらいしか名前知らないかもしれません。

とは言え、娘が
「なんで、こんなに有名な人が集まったか知ってる〜

近くでパーティ

(実際はアメリカンミュージックアワード〜グラミー賞に匹敵する賞イベント)

があったんだよ〜」

ってそんなことまで”知ってる”のは凄いな〜。

熱心な先生だったのかな。

”いい話”としてエピソードの話し方がお上手だったかと。

いい話だけど、記憶に残らないと教育にならないからね〜。

今の時代は”スーパースター”が少ないから、

こういったイベントを説明するのが難しいな。

で、お家でミュージックビデオ繰り返し見ちゃいました。

やっぱり良いな。

https://www.youtube.com/watch?v=M9BNoNFKCBI

更新日時 : 2020年03月08日 | この記事へのリンク : 

クロスロード〜エリック・クラプトン

昨年、ベイカーさんが亡くなって、伝説のロックバンド”クリームも

かのエリック・クラプトンさんのみになってしまいました。

そんなエリック・クラプトンさんの名曲と言えば、

多くの人が「ティアーズ・イン・ヘヴン」とか「ワンダフル・トゥナイト」とか

バラードを思い浮かべるのではないでしょうか。

ま、至極当然なんですが、ロックファンからすると、

バラードシンガー然とした佇まいはエリックさんのほんの一面で、

基本的なイメージは凄腕ギタリスト、ギタリストの神様ってトコロでしょうか。

まあ〜ここまで一般的なイメージと本質をよく知るファンとの乖離が

激しい方も珍しいかと(^_-)-☆。

長いキャリアと音楽の変遷の豊かなバリエーションに起因するかと思いますが、

そんなクラプトンさんの変遷を感じる2枚がコレ。


なんとも、ま〜カッコイイジャケットじゃあ〜りませんか!。

もちろん中身も素晴らしい。

https://www.youtube.com/watch?v=SF6Ij-ocgyw

これがですね、あのクリーム解散から2年後。

50年を超える芸歴の中でたったの2年。

まあ〜1970年頃とと言えばロックシーンが最も動いた時代であること

は間違いないんですが・・・。で、2年前がコレ。




https://www.youtube.com/watch?v=jnJn8XbPeKc

泣く子も黙る「クロスロード」ですが、

あのブルースのスタンダードをよくぞここまでのロック

にしてくださいましたm(__)m名演。

繰り返しますが、2年後がコレ。


https://www.youtube.com/watch?v=6Y1N6hI9za0

まあ〜これが”レイド・バック”ってことなんでしょうけど(*^^*)。

基本、みんな違ってみんな良いなんですが、

今の気分はクリーム・ヴァージョンでしょうか(≧▽≦)。

だって、こんなのがもうすぐ発売(^^ゞ。









更新日時 : 2020年03月01日 | この記事へのリンク : 

フォードvsフェラーリ



見てきましたよ。コレ。

まあ〜ほとんど史実なんでストーリーはほぼ頭に入ってまして(^^ゞ。

こんな本(400ページ)を10年前に買って読破してましたから。


ですので、このストーリーがどれだけ面白いか、

よお〜〜〜っく知っているんで早速行って来ました。


https://www.youtube.com/watch?v=4aY0dW3hpRc

よく出来ていましたね〜。

流石アメリカ映画界ですよ。

かつてのロマンあふれる、「栄光のルマン」、「グランプリ」

に匹敵すると言っても過言ではないかと反論覚悟で言い切ってしまいます。

知り合いも言ってましたが、

冒頭とエンディングで2回泣けるんですよ。

知っている人しか冒頭は泣けないんですが、

こういったドキュメンタリーは

”よく知っている人”対象に作っていると思うんですよ。

見どころも突っ込みどころ満載で、マニアっくな視点でもいっぱい楽しめます。

まったく事実は小説より奇なりで、

こんなことが本当に起こるんだってあらためて思いました。

まあ〜だからレースの虜なんでしょうけど。

因みに、他の国ではタイトル「LeMans’66」。


個人的にはこっちのタイトルが好きかな。

こんなレコード持っているし(^^♪。








更新日時 : 2020年02月16日 | この記事へのリンク : 

Why Do Fools Fall in Love/DianaRoss

はたまた、なんでダイアナロス?って感じですが(^^ゞ。

何度も言うようですが、いくら聞いても新作には興味持てないんだよね〜。

シュープリームスをはじめ数々の大ヒット曲を生み出したスーパースター

なんですが、

アルバム単位でこれぞ名作って取り上げられる1枚が無いと言うか、

スター性が高く、

レコード会社が早くアルバムを出して稼ごうと一所懸命仕事しちゃったから

多作で、駄作もないが傑作も生まれにくいという構図ではないかと想像しますが、

如何でしょうか。中でも個人的に名作と思うのはコレ


まあ〜当時全盛期で一世風靡していたかの”CHIC”の面々がバック

なんで至極当然の結果。

なんで天の邪鬼な私は↑これを避けてコレ。


これはCHICのアレの次のアルバム。

傑作の1年後に発売だから製作期間が短いし、

レコード会社をモータウンから移籍しての第一弾。

同時に作っていた!?

と、きな臭い話にもなりかねないですが、

その短い製作期間でもコレですから流石です。

https://www.youtube.com/watch?v=kNh5quHsyDg

この曲はシングルカット第一弾「恋はくせもの」。

まあ〜言いたい邦題なんですが、

山下達郎もカバーしているオールディーズのヒット曲。

まあ〜当時高校1年生ですから

オールディーズもへったくれもなかったんですが、素直にいい曲だなぁと。

なんですが、フィル・コリンズさんが

「恋はあせらず」(←これってシュープリームス、つまりダイアナ・ロス)

って曲を出していたりとややこしいなぁ〜

とおバカな事思ってました(^^ゞ。


https://www.youtube.com/watch?v=DqeQaSoEYdE

次のシングルがコレ。

今聞いてもカッコイイ。

この曲は明らかに前作(CHICモノ)を意識してますな。


https://www.youtube.com/watch?v=YPzAxyXg8uw

まあ〜言わずもがなの名曲ですが、”一人”で歌っています。

リリースはデュエットよりこちらが先。

とシングルだけでも名曲ぞろい。

他も劣らぬクオリティです。

やっぱ昔がええなぁ〜。




更新日時 : 2020年02月09日 | この記事へのリンク : 

Niagara Concert ’83/大滝詠一

これ、昨年発売されたモノなんですが、ながら聞きするには恐れ多い物なので、

ちゃんと聴きました(^^♪。

まあ〜知っている人は知っていたかと思いますが、西武球場です。

西武球場と言えばモンスターズ・オブ・ロックとか(^^♪。

https://www.youtube.com/watch?v=fXqBRZrXduw

なんでも大滝詠一さんのフルコンサートはこれが最後だそうで。

行った方はさぞかし貴重な体験と言うか。

このステージは例年フジテレビで放映していたそうで、

この日もカメラ入っていたんですが、大滝さんがTV出たくなかったんで、

”前座”のラッツ&スターとサザンだけを収録して放送されたとの話です。

大滝さんの出演時間はお試しにでもカメラを回すことNGで、

カメラは全てステージと逆を向けるというトコロまで徹底したそうです。

でも、音源については、ラインで収録してまして、

逆にラッツとサザンは録音されていなかったそうです。

https://www.youtube.com/watch?v=IJf03a1BhJ8

https://www.youtube.com/watch?v=gAWzV9WB5qU

https://www.youtube.com/watch?v=lGdLnlKKJho

まあ〜この時期が全盛期かどうかは置いておくとして、流石のパフォーマンスです。

ラッツのマーチンが尊敬している歌の上手さが伝わってきます。

オマケのDVDには「夢で逢えたら」をあのシリア・ポールさんが歌っている動画が入っています。思い出すなぁ〜ダイヤトーン、ポップス・ベスト10。美人で歌も上手でスタイル抜群ですわ。

https://www.youtube.com/watch?v=dvLJ-6FuIHY

更新日時 : 2020年02月02日 | この記事へのリンク : 




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