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インディカー・シリーズ第15戦ゲートウェイ〜佐藤琢磨選手優勝!

アメリカで行われている、

インディカー・ワールド・シリーズの第15戦が先週の8月25日に行われ、

佐藤琢磨選手が今シーズン2勝目、通算5度目の優勝を飾った。

ま、F−1と比べて一般の方には、

あんまりなじみのないインディカー・シリーズですが、

オープンホイール(タイヤにカバーのない・・・F−1も同じ)

のレースとしては、F−1に次ぐものかと思います。

そこに日本人としてただ一人参戦しているのが佐藤琢磨選手です。

もうこのシリーズで4回も優勝

(もっとも有名で賞金も高いインディ500優勝を含む)しているので、

本ブログで取り上げるネタとしては新鮮味がないトコロなんですが、

今回の優勝はちょっと意味合いが違うというか、

ある意味インディ500の優勝をも上回る成果ではないかと思いまして。

8月発売のレーシング・オンでも特集されてましたが、

40歳を超えても一線級の実力を持って参戦している訳ですが、

8月17日の第14戦で他車にぶつけられて大クラッシュしているんですね。

で、ぶつけられたのに

クラッシュの責任は佐藤琢磨選手にあると大バッシングを受ける羽目に。

https://adm.heyaweb2.com/central-tp/adm2/?action_modules_BlogTop_adm_index=true&blog_id=120489
https://www.youtube.com/watch?v=MmFco6896kY

所属チームから”いやいや、佐藤琢磨選手は悪くないですよ”って

公式声明が出るくらいの異常事態でした。

で、その逆風の中、

次のレースで優勝するんだからメンタル強すぎと言うか、

前戦での事故の責任はないとの確固たる自信があったんでしょう。

そのレースは、2ラップダウンから挽回した上に、0.399秒差の逃げ切りと、

久しぶりに興奮したレースです。

スッキリしたと言うか、感動をありがとうって感じです。
https://www.youtube.com/watch?v=pvmUINyQdxU


更新日時 : 2019年09月01日 | この記事へのリンク : 

Divine Miss M /ベット・ミドラー

アメリカのショービズのスーパースターなベット・ミドラーさんですが、

日本では映画「ローズ」の主題歌”だけ”でしか知られていないのは

誠に残念と言うか、勿体無い( 一一)。

ま、ショービズって頂点がブロードウェイの舞台だったりしますから、

日本では知らないのしょうがないかもしれません。

で、既にブロードウェイに登場してスターになった後のデビュー作をご紹介。

やっぱりショウービズってこんな雰囲気なんですかね。

1曲目聞いてみますか。

https://www.youtube.com/watch?v=QGpwgSo3THE

「踊ろよベイビー」ビーチボーイズをはじめとした数々のアーティスト

にカバーされた古典ですが、古さを感じさせないアレンジと歌唱ですな。

https://www.youtube.com/watch?v=8sxash7wa0c

「スーパースター」かのカーペンターズで有名な名曲です。

独特の歌いまわしで新鮮です。

https://www.youtube.com/watch?v=2eEt-5Z9SQM
https://www.youtube.com/watch?v=LxLMoITzzN0
https://www.youtube.com/watch?v=qt-hFrYRKgY

なんでも売れる前のバリー・マニロウさんプロデュースだそうです。

いいアルバムかと思いますが、日本じゃ売れないか(^^ゞ。

更新日時 : 2019年08月25日 | この記事へのリンク : 

埋もれた名盤〜Skid/SKID ROW

ここでは、あえて世界でもっとも有名なバンドさんと差別化で英語表記と致します。

もちろん、有名なバンドさんがデビューする20年も前にデビューしている

こちらのバンドですから、

もちろん私は有名バンドさんが出てきて、名前パクりやがって!

と気に食わなかったんで有名さんは聞きませんでした。

ま、そんな事を思い出しますが、

全く有名でないSkidRowさんの一枚目がこれ。

最近、LP買って聞きましたが、思わず聞き入っちゃいました。

悪く言えば散漫なんですが、

よく言うとバラエティに富んで、

多様な音楽性にその知識の深さと器用さに引き込まれました。

この時、若干17歳だったそうですよ。

50も半ばのおじさんが感動させられるんですから、素晴らしい。



https://www.youtube.com/watch?v=2yIruU24xe4
https://www.youtube.com/watch?v=z0BJXGO4wwM
https://www.youtube.com/watch?v=cpLWcEYkzUo

まあ〜ジャケも変だし、

この時代(1960年代後半)の音楽にピンとこない人には

〜よくわからねぇなぁ〜

ってなるかもしれませんが、

当時のクリーム、ゼップ、ジミヘン辺りと遜色ないと言ったら言い過ぎでしょうか。

うちのステレオがいい音だからか(^^♪。

更新日時 : 2019年08月04日 | この記事へのリンク : 

タッチ/朝倉さや

タッチっつったら”朝倉さや”じゃなぐで、”浅倉南”じゃろが〜、

と突っ込まれそうですが、

今回は朝倉さやさん。

https://www.youtube.com/watch?v=MPox1pVRD2Y

結構、私はインパクトあったんですが、いかがでしょうか。

ま、ありそうで無さそうな。

思い出すのは、「だよね〜」『DA・YO・NE』。

https://www.youtube.com/watch?v=ZF99pK_go9g

全国の地方ヴァージョンとかありました。

https://www.youtube.com/watch?v=AWPDk8vG3Ro

https://www.youtube.com/watch?v=p2qkagn4HbM


こちらの朝倉さんホント唄上手い。

なんでも民謡日本一だそうです。

これに出てて知りました。

BSの「音楽交差点」

https://www.youtube.com/watch?v=EEPQvKHx1BM

一流の人は何をやっても絵になるというか。

芸能人ってこういう人の事を言うんじゃないかと思います。



更新日時 : 2019年07月21日 | この記事へのリンク : 

ホンダ HONDA CB50S

CBと言えば、1970年代、80年代のホンダのバイクの代名詞かと思いますが、

その末っ子ともいえるCB50Sにその昔、乗っておりました。

写真、白黒しか残ってないんですが、35年前ですね。

スタートがドンガメさんだったことを除けば、

とっても良いバイクでした。

当時、スクーターは100%2stで低速のトルクも改善されていたので、

信号とかのスタートではあっという間に置いて行かれました。

もちろんギア車ですからシフトミスとかするとなかなか追いつきません。

なんですが、

これを乗りこなせるようになるとバイクの基本操作については

十分なレベルというか教習所の二輪免許操作程度は楽勝になります。

まあ〜人生初のバイクでしたが、

初心者が訓練するバイクとしては最適だったかと思います。

流石ホンダのCBと言うか、

4stでも高回転型で最高速重視なエンジンで90km/hは出ました。

パワーバンドでクラッチつなぐとウイリーしたし、

フロント・ブレーキもディスク化されてジャックナイフも容易に出来ました。

見た目や性能のバランスのとれた秀逸なバイクかと思います。

構造も単純で、いじるにも初心者向け。

今は4stしか作れないんで、復活しないかなぁ。

更新日時 : 2019年07月07日 | この記事へのリンク : 

CITY LIGHTS/田中裕梨〜70年代シティポップへのオマージュ

あらま、綺麗なオネーサン。

これで歌に色気があってお上手なんて、世の中不公平。

まあ〜70年代80年代のシティポップをカバーしましたよ〜

なんてアルバムなんで、

もう発売されて2年も経つんですが、ちょっと気になって聞いてみました。

多分、A◯B関連の方とか、EX◯LE関連とか、

昨今のヒットチャートを賑わしている方々がこういったカバー出してもまず聞きません。

歌お上手でも雰囲気合わないから。

どんなに選曲良くっても絶対に聞きません。

今のリスナー向けに作られたサウンドは正直嫌いですから。

ま、そういう訳なんで、不公平感相まって聞く前から辛口評価なんですが(^^ゞ。


で、選曲ですよ、問題は。

真夜中のドア/松原みき(1979)、 都会/大貫妙子(1977)、マイ・ピュア・レディ/尾崎亜美(1977)、 ミッド・ナイト・ラブコール/石川セリ(1977)、雨音はショパンの調べ/小林麻美、 月下美人/門あさ美(1981)、みずいろの雨/八神純子(1977)シンプル・ラブ/大橋純子(1977)、私のハートはストップモーション/桑江知子(1979)、バイブレィション/笠井紀美子(1977)。

おおっと、これは反則!。

ってわけじゃないですが、ツボるなぁ〜この選曲。わかってるよなぁ〜選者の方。

https://www.youtube.com/watch?v=BKj0H-R3YLU

いやいや、良いじゃないですかぁ〜。雰囲気バッチリですよ。

やだなぁ〜やっぱり世の中すごい不公平。

この選曲で、同じ人が歌うって無理ないですか〜って普通思いますよ。

八神さんと松原さん、いやセリさん、妙子さん、全然違うっしょ。

まあ〜基本的に声が良いのと、田中裕梨さんの個性がまとめ上げているんでしょうなぁ。

違和感無いッス。

レコード既にプレミアで2万円もしますよ。私はCDレンタルしちゃいましたが(*^^*)。

更新日時 : 2019年06月23日 | この記事へのリンク : 

相模運輸倉庫専用線跡〜横須賀は田浦付近廃線跡〜関東唯一の十字平面交差!?

まあ〜こんなの見て喜ぶ人って

よっぽどの変わり者と見られても仕方がありませんが(^^ゞ。

ま、お付き合いくださいな。

コレ見るために横須賀まで行きました。

田浦駅から徒歩数分って感じですが、ココらへんは軍港だったそうで、

色んな運搬用の鉄路がいっぱいあったようです。

まあ〜それくらいなら横浜港付近も結構あるんですが、

ココは平面交差ってのがレアというか、珍しい。

普通旅客路線だと直交してるのは全国でも名古屋に一箇所だけだそうです。

路面電車だと全国に30箇所くらいあるそうなんですが、

一説によると関東ではココだけ!との話も(*^^*)。

で、別名ダイヤモンドクロッシングとも呼ばれている平面交差とはコレ。

まあ〜道路で考えると、普通の交差点じゃん、

となって珍しくもなんとも無いんですが、

線路だと普通は立体交差するんですよ。

制御が難しいらしい。

で、廃線跡となると更にレアかと思って(^^)。

場所ですが、地図をちょっと拝借してご案内。

海上自衛隊や米軍基地、ベイスターズの球場なんてのも有るんですねぇ。

赤線が廃止路線跡。

私が訪問してパチリしたのは以下ですね。

こちらの図では黄緑の線が廃止路線跡。

番号は以下の写真と呼応してます。

横須賀線からの分岐の路盤跡もまだ残っているんですが、草ぼうぼうで(TT)。

,任垢諭1に横須賀港湾合同庁舎が見えます。

△任垢諭9臚営舎前です。

ここでは奥に別の路線もありました。

です。路盤から枕木まで残っております。

い篭教啾羸廖

イ任后L椹悗皇掌鯤震霧鮑垢鰐椶料亜

Δ呂ぅ灰譴平面交差。
え〜コレです。

実はもう一箇所ありまして、

レア物が2つといったところもよりレアかと。

ついでに周りの路線跡も散策。

┐任后

は田浦駅方面からです。

数年前は踏切やディーゼルカー車両が残っていたそうな。

もっと早く訪れれば良かったなぁ。

以下は┐茲蠧鄲Α聞疎Α砲任后



       

あ〜楽しかった\(^o^)/。







更新日時 : 2019年06月16日 | この記事へのリンク : 

Walter/アレッシー・ブラザース〜大人のAOR

大人と言ってもココ(本ブログ)では50代以上の方を対象としております。

ま、同世代ですか(^^ゞ。

AORって大人向けって意味じゃないんですか〜って言われそうですが、

自分は中坊時代にAORばっかり聞いていました。

ま、ジャンルは捉え方は人それぞれですから(^^)。

で、アレッシーさんの新作・・・・ん〜いい響きだ。

もう何年も新作レヴューしてなかったような(*^^*)。

まあ〜新作はいっぱいあっても個人的には”なんだかなぁ〜”ってのが多かったような。


アレッシーさんというと「そよ風にくちずけ」とかなんですが、

今回のアーティスト名は「アレッシー・ブラザース」。

まあ〜どこが違うの?と思わないわけではないですが・・・。

ご存知かと思いますが、「そよ風に〜」出す前は

レコード会社がA&Mでして「アレッシー・ブラザース」と名乗っていたんですね。



ワーナー・ブラザースに移籍して「アレッシー」と名乗った経緯があります。


多分、ワーナーさんでの方が売れていたかと思います。

でも、原点回帰なんでしょうね。

はい、ジャケット二重丸◎。

https://www.youtube.com/watch?v=IuVp0qQNuUM

いや〜王道ですな。

近年の若者ではこうはいかないかと。

まず、音がイイですね。

曲の構成、コーラスなどバランスとセンスが大人。

変に力が入っていなくて、それでいて結構なクオリティを保っている。

ん〜言葉難しいんですが、

凄いハイトーンとか、意表をつくコード進行でびっくりとかは無いんですよ。

でもうまいところをついてくるメロディとアレンジはそのキャリアならではかと。

ビートリーな曲もカントリーな曲も

そのジャンルにうるさい大人も納得の仕上がりだったりします。

当時はそこまでの方々とは思っていなかったんですが(^^ゞ。

大人のミュージシャンがが”分かる大人向け”に作った秀作ですわ。

https://www.youtube.com/results?search_query=kiss+alessi+brothers&sp=mAEB
https://www.youtube.com/watch?v=Vq5NiJCVQXU
https://www.youtube.com/watch?v=1fwUNZxf2X0
https://www.youtube.com/watch?v=Wvf9o5AvxuY
https://www.youtube.com/watch?v=QHSXisXHcAw


更新日時 : 2019年06月09日 | この記事へのリンク : 

Empty Arena/ Sasha Sitkovetsky

サシャ・シトコヴェツキーって読むのかな?。ロシアの方です。


https://www.youtube.com/watch?v=30HjoDf7UOA

基本、ギタリストの方なんですが、

アレンジ、プロデュース、ミックス、エンジニアリングまでされているようで、

音がとても良いです。

とある”プログレ”紹介本でお褒めされていたので、探してました。

2005年発売なんでヤフオクとかでお探しして10数年。

まあ〜インターナショナルなネットの時代なので、

”Discogs”ってサイトで”輸入”しちゃいました。

流石、お褒めの言葉通り、泣きのフレーズは素晴らしいですね。

プログレって言うか、インストなんでフュージョンかな〜。

クラシックのカバーとかしているんで、基本そういった素養の有る方かと。



https://www.youtube.com/watch?v=roYdnNsUDJI

更新日時 : 2019年06月02日 | この記事へのリンク : 

追悼・ニキ・ラウダ

5月20日の事ですが、ニキ・ラウダさんが亡くなりました。享年70歳。

もうラウダも70歳だったんだぁ〜、

ジル・ビルヌーブは若く見えていたけれど一つ年下なんだよね〜。

ジェームス・ハントは一つ上。みんな同じ世代だったんだねぇ。



スーパー・カーブームに踊らされて、F-1に興味を持った子供からすると、

F-1の象徴的な存在がラウダさん。

フェラーリと言うスーパーカーメーカーが作っているF-1マシンに乗って、

スーパーカーブームの頂点に当たる1977年のチャンピオン。

怪我で顔の鼻から上がケロイド状の容姿、

チャンピオンが決まるとフェラーリを辞めちゃって、

日本GPに来ないなどやることなすことセンセーショナルで

1977年時点でさえインパクト強い印象ですな。

当時、スーカーブームとF-1を結びつけていたのが、

「アローエンブレム・グランプリの鷹」と「赤いペガサス」。


「グランプリの鷹」では”ニック・ラムダ”さんとして登場しました。
(本人は知っていたのかな・笑)。

F-1イコール”ニキ・ラウダ”って図式が子供の中では成り立っておりました。

当時のキャラ立ちまくりのF-1猛者の総大将ってのは実際間違っていなかったと思います。

その後、ジルやピケット、プロスト等名だたるレーサーが現れても

打ち負かす実力は引退まで衰えず、

ボス猿は最後まで頂点に君臨していたかと思います。(ネズミですが・笑)

よく、傑出しているレーサーはデビューから凄いってのが定説ですが、

ニキの場合はフェラーリに乗って開花したような話を聞きます。

しかし、前年のBRMでも結果は出ませんでしたが、随所に速さは見せておりました。

この写真は、1973年のシルバーストンです。

前年チャンプのフィッテパルディやこのレース3位に入るデニス・ハルムを従えて

堂々3位を走行しております。スタート直後は2位でした。

https://www.youtube.com/watch?v=lo9ynIrUakg

この時のBRMの実力を考えると大健闘です。

この2年後には世界チャンピオンですから。

で、4年後に二度目のチャンピオンと取るんですが、

皆さんご存知の1976年の事故で瀕死の重傷を負って、

カムバックするという映画にもなったストーリーが待ってます。

まあ〜その件を話すと長いと言うか、皆さんご存じと言うか(^^)。

で、2度目なんですが、

1977年のフェラーリは当時のベストマシンでなかったにも関わらず、

2レース欠場なのにぶっちぎりの得点差で、年間チャンピオンです。

怪我の翌年コレかよってのも凄いんですが、1位三回に2位6回。

つまり優勝より得点稼ぐ方にシフトしているんですよ。

勿論体力的な問題もあったかもしれませんが、

F-1チャンピオンシップに対するモノの見方を変えたってのが凄いかと。

1977年、この年の最強マシンは間違いなくロータスでしょう。

なんつったて予選1位が7回。優勝5回。

次点はマクラーレンか(予選1位6回優勝3回)。

に対してフェラーリは予選1位2回優勝4回です。

ウルフのシェクターも優勝3回です。

これだけ群雄割拠しているのにチャンピオンシップの得点差ぶっちぎり。

フェラーリはひどい予選だと12位と15位に沈んだりしたにも関わらず。

で、この年の勝ち方は、最初から飛ばすんでなくて、あとから抜くパターンです。

特に印象深いのはドイツGPです。

勿論前年怪我したのはドイツGPですから、

開催サーキットは違えども思いは深かったのではないかと想像します。

8月初旬に行われるドイツGPは最も暑いGPの一つであるので、タイヤの扱いが重要です。

当時はグッドイヤーのほぼワンメイクなんで、タイヤ競争はなく、

どれを使うかと言った戦略と使い方かと。

今のF-1では当たり前のことですが、当時は今ほどの緻密な戦略などありようが無いです。

で、トップのシェクターの様子を見て、抜いてもじわじわしか離しません。

消耗戦ってのが分かっている戦い方です。

その後につけていたハントもワトソンもリタイヤして消えて行きました。

https://www.youtube.com/watch?v=4sz0tuSnS38

地味な展開ですが、これこそラウダの真骨頂かと。

その後、一度の引退を経て、カムバックして復帰3戦目で優勝、

更に2年してアラン・プロストを0・5点差で下して3度目の世界チャンピオンになるという

我々の想像を遥かに超える結果を出してF-1を去っていったラウダさん。

ご冥福をお祈りします。



更新日時 : 2019年05月26日 | この記事へのリンク : 




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