たまプラーザ賃貸、あざみ野賃貸、セントラル産業不動産BLOG

当社の物件紹介や地域情報まで住むにあたりより親近感をもてるブログを目指します。

ブログ一覧

2011レクイエム~去っていった方々

さてさて、今年も仕事納めになりまして、1年間皆様には大変お世話になりました。

今年も色々とありましたが、こうしてブログを書くことが出来る事自体ありがたいかなぁと。

で、恒例の去っていった方々を振り返りたいと思います。

1月4日にジェリー・ラファティさん、ミック・カーンさんが去って行きました。

ラファティさんはこちらで取り上げています。

http://www.central-tp.com/blog/central-tp/1/id/39320

ミック・カーンさんは言わずと知れた”ジャパン”のベーシストですね。不思議な出で立ちと個性的なフレーズで印象深いです。ジャパン自体はそれほど好きかというとそうでもないんですが、このアルバムは好きですね。時代とすごくマッチしているかと思います

2月はゲイリー・ムーアさんでした。コチラ

http://www.central-tp.com/blog/central-tp/1/id/25726

5月にコーネル・デュプリーさん。

セッション系ですが、参加アルバムは数知れず、で、色々なアルバムでグルーヴィーなギターを聞かせて頂きました。

個人的代表作はやはりコレでしょう。

「軽音楽をあなたに」のテーマソングは当時のヒット歌謡曲より耳に馴染んでます。5月8日でした。

6月には本ブログで4月に取り上げたばかりの「Bryndle」にいたアンドリュー・ゴールドさんが亡くなってビックリでした。昨年に同バンドのケニー・エドワーズさんが亡くなっていたので、ファンは悲しい限りですね。アンドリューさんは、ソロでも「ロンリー・ボーイ」の大ヒットがありますが、リンダ・ロンシュタットや、カーリー・サイモンなどウエスコースト系のバックでも大活躍した方です。アルバムはもちろんコレですね。

6月3日でした。

7月がダン・ピークさん。「名前のない馬」、「金色の髪の少女」などの大ヒットで知られる”アメリカ”のメンバーでした。(途中で脱退したので「風のマジック」の時は在籍しておりません。)これ「金色~」収録です。真ん中の方がダン・ピークさん。7月24日ですね。

8月はジョー山中さん。ご存知「ママ~ドゥ・ユ・リメンバー~母さん、僕の帽子・・・・」って事で、「人間の証明」のテーマソングを歌っていた方です。その昔、”フラワートラベリンバンド”と言う日本のロック史に残る世界進出を果たしたロックバンドの一員として活躍しておりました。コレですな。

8月7日でした。

同じく、日本のロック創世記を支えたバンドにゴールデンカップスと言うグループがおりまして・・・・と言うか「長い髪の少女」のヒットで有名なGSと言った方が知られていますが、GSはレコード会社に作られた姿で、本来はクリームやジミヘンなどのアグレッシヴなブルースを本人達はやりたくて、その後本格的なロックバンドへ方向転換する。・・・エディ藩、ミッキー吉野など日本のロックシーンを飾るメンバーが参加していました。その内の一人が柳ジョージさんです。

レイニーウッド及び、ソロ諸作はその後のヒットで有名なのでこのブログではあえて取り上げる事もないかと思いまして、カップスのコレを紹介。

ここでは、柳ジョージさんはベースを弾いています。かれらのヒット曲は多々ありますが、ライヴでは一切その曲は演奏しなかったと言われてます。もちろん、このアルバムにも収録されておりません。英米のブルースロックナンバーのカバーがほとんどです。当時、これだけの曲をここまで演奏できるバンドは日本には他には居なかったんじゃないかと思います。

柳さんは10月10日に亡くなりました。

同じ10月には英国が誇るギタリストのバート・ヤンシュさんが亡くなっています。イギリスの伝統音楽のトラッドミュージックとロックを融合させたバンド”ペンタングル”での活躍が思い出されますが、あのジミー・ペイジが崇拝していた方と言った方が良いかもしれません。

色々ありますが、コレがオススメでしょうか。

10月5日でした。

ご冥福をお祈り致します。

では、また来年!。

更新日時 : 2011年12月28日 | この記事へのリンク : 

♪クリスマスはどうするの~♪

はい、このタイトルがウケた方、「Mが来た」のファンですな。

たまには時事ネタも必要かと。

CD紹介のこのブログですが、私の事良くご存知の方は、おおよそこの手の音楽(クリスマスソング)とは無縁であろうと思うかと思います。ま~その通り(この手の音楽自体に興味がない、使う機会がない、いずれも当てはまります)なもんで困りました。

昨日は言うまでもなく”イヴ”っすからね、カミさんが食卓用意して、キャンドルだけの明かりで気分は盛り上がるってもんですが、音楽がない。ま~子供は小2と未就学児ですからBGMは関係ないんですが、な~んか自分的に無いと物足りない。

そこでふと浮かんだのが”SHAI”ってグループ。黒人男性コーラスでソウルって言うか、クワイエットストーム系(ま~90年代流行ったアレですな。・・・・ま~この手のジャンルもあまり興味無いんですが、試聴して買ったのかな。)でちょっとシリアスな雰囲気もあり、とりあえず似合うかもって事で書棚もといCD棚にブツを探しに。

因みにコレですな。

で、探したけど見つからない。リスト落ちか~(今後聞かない可能性の高いCDを人に上げたりオクる事)。

で、ふと目についたのがコレ。

これはとてもイイアルバムなんですが、ま~今回のBGMにはどうか。サックスとピアノのデュオですし、JAZZで雰囲気は良いんですが、聴き入ってしまうと言うか、BGMには申し訳ない内容なモンで。

がしかし、JAZZとな!、でピラめきました。

これこれ、コレがあ~るじゃ、あ~りませんか。

ジャケ小さくてすみません。(写真が無いのよね~珍しいモンでね~。)

チェット・ベイカーって言えばJAZZでは大御所さんですが、トランペッターなのに一番売れたアルバムが歌物(本人が歌ってます。)って言いう事で知られたアーティストです。(逆に言うと”歌”でもイケる。)そのベイカーさんのクリスマスアルバムがコレ。

コレ、チェット・ベイカーFANでも知らないかもしれません。1986年に録音されたアルバムですが、数あるベイカーさんのアルバムの中で埋もれている、ま~よっぽどのマニアでないと手を出さないレベルかも知れません。

で、なんで持ってるの?って事ですが、レコ店でかかってたんですね~。担当者の方と親しかったんで、内容を伺って買ったかと。レア物には弱いしね~。

おかげさまで場が締まったと言うか、とてもいい感じで一人満足気でした。コーディネートは”こうでねぇと”とか誰も聞かないバカジョークを飛ばすほどのゴキゲンだったかな。

来年、機会があったら皆さん、是非使ってください。

更新日時 : 2011年12月25日 | この記事へのリンク : 

タルカスが大河ドラマを盛り上げる!?

いや~驚きました。ここ数年、NHKの大河ドラマは11月最終週に最終回を迎えておりまして、とりあえず賛否両論ありました「江」を見ました。たまプラーザ、あざみ野がその昔、”江”さんの化粧領(いわゆるお小遣いを稼ぐトコロ)であったこと、あざみ野4丁目の満願寺に位牌があることは自分の周辺では有名な話で、賛否あるもののとりあえず見てきました。

で、やっとこさ最終回で来年は”平清盛”なんでして、出演者とか既に始まっているロケとかNHKで見て知ってましたが、”江”が終わって”平清盛”の番組宣伝が始まった途端、BGMにビックリですわ。

「タルカス」ですよ「Tarkus」、え~え~プログレだから皆さん知らないかもしれませんが、エマーソン・レイク&パーマーの超有名曲・・・・っても知らないっすよね・・・・新幻魔大戦のサントラとか手掛けたキース・エマーソン、ASIAの1983年の日本公演でベース&ヴォーカル取ったグレッグ・レイク、同じくASIAのドラムのカール・パーマーさんが組んでいたバンドですよ。(あ~ここまで説明いるんかいな~)

大河ドラマで何で「タルカス」?????1980年代には世間から”暗い”、”長い”、”重たい”と三重苦の避難にさらされ、TVはおろかFMでもめったにO.A.されることがなかったプログレが、TV視聴率で20%を叩き出すお化け番組のBGMですかぁ~~~~。

驚いたのなんのですが、ちょっと聴いて、答えが出る前に合点が行きました。それがコレですな。

コレ、ちょっと知っている人は「あれ~リマスターとかでジャケットデザイン変わったのかなぁ~」てな印象かもしれません。

いえいえ、オリジナルはコレで当時と全く変わっていません。

って言うか、知らない人が見たら同じですな。

で、上のCDは管弦楽で「タルカス」を演奏する企画モノ。E.L.&P.が3人ならば、コチラは50人以上ではないでしょうか。

「タルカス」の管弦楽ヴァージョンが発売されること自体驚きであったわけですが、80年代、90年代と軽薄短小の世間の冷たい風にさらされたプログレFANはしぶとく、かつ忍耐強くなったわけで、70年代プログレ全盛期でも在り得なかった”クラッシック”界の方がプログレを演奏すると言うにわかに信じ難い事が起きたと思います。つまり、このCDを作った吉松隆さんがプログレFANでして、基本ロックなど見下しているであろうクラシックの演奏家の方々様様に演奏させるなんて大変なご苦労があったのではないか?。ちょっと言い過ぎたかもしれないが、吉松隆さんのご苦労もさることながら曲が良いってのが、ポイントでしょう。ビートルズや、ツェッペリン、パープル演奏するよりよっぽど楽しいはず。言ってしまうとクラシックっぽいんですわ。ロックだなんて言わないで原曲聞かせたら演奏する方もノッてくるんじゃないかと思いますね。

で、で吉松隆さんのアレンジとタクトが素晴らしい。クラッシックだとE.L.&P.の演奏のダイナミックさが損なわれる不安があったのですが、ちゃいますね~ホーンやパーカッションがドッカン、ドッカンかましてくれます。

で、結論ですが、”平清盛”の音楽担当は予想とおり吉松隆さんでした。

とは言え、番宣のBGMにいきなり「タルカス」使うってのが、ホントにビックリ。番組プロデューサーもプログレFANか?。いやいや、やはり曲が良いんですわ。プログレ云々カンヌン知らない人が聞けば良さが分かるってものよ。プログレ批判しやがった連中ザマアミロですわ。

更新日時 : 2011年12月20日 | この記事へのリンク : 

ジョン・ロビンソンを聴け!ロックインストの決定盤!!

ロックでインスト、つまり歌無しってのは、珍しいかと思いますが・・・・個人的にはJAZZロックだったり、プログレだったりするとその多くはインストだったりするので特に珍しいとは思わないのですが、一般的には珍しんじゃないかと・・・・、皆さんが思い浮かべるのはジェフベックでしょうか。第一期ジェフ・ベック・グループにはかのロッド・スチュワートが居ましたが、第二期はほぼインストで、ジェフに見合った超テクニシャン集合体がコレでもかとテクニックを見せつけ合う、ある意味JAZZ的展開でこれってフュージョンてな印象もあるかと思います。まあ~タイコがサイモン・フィリップスなモンでこれまた微妙な感じに拍車がかかると。

さてさて、そんなロックインストですが、ロックか?フュージョンか?の境目はやはりタイコにあるのではないでしょうか。

そんな事を強く思わせるアルバムがコレ。

ん、まぁ~ジャケはよく分からないと言うか、中身がイイだけに勿体無い。

 http://www.youtube.com/watch?v=cW6P32oXBCY 

ネイティヴサンと言うグループで、(これ日本にも同じ名前のフュージョンバンドあり)リーダーはかのジョン・ロビンソンであります。これまたヤヤコシイ名前ですが、ダンスシーンでレイヴと言うジャンルの第一人者の方で同じ名前のミュージシャンがいます(コチラの方には全く興味ありません。まあ、日本ではコチラの方が有名なんでしょうけど・・・)。

さてさて、我がジョン・ロビンソンさんはかのマイケルの「オフ・ザ・ウォール」でドラムを務めていた方です。コレですな。

まあ~言うまでもない名作(スリラーよりコッチが好き)ですな。確認の為、クレジット(バックメンバー表)をインレイで見てみたら、あらまあ凄い面子が参加しておりました。当時はマイケル以外は知らなかったはずですが、今はその豪華さに溜息が出ます。ギターはラリー・カールトンだったり、キーボードはグレッグ・フィリンゲス(スティーヴィー・ワンダーやクラプトンのレコーディング、ツアーメンバー、近年のTOTOのツアーメンバー)、ボビー・ワトソン(チャカ・カーン&ルーファス)、ルイス・ジョンソン(ブラザース・ジョンソン),ジェリー・ヘイ(シーウィンド~業界随一のホーン(管楽器)屋さん、日本でもユーミンや小田和正、角松敏生などお世話になっている方数知れず)、ワーワーワトソン(モータウン、テンプス他)、デヴィッド・フォスター、スティーヴ・ポーカロ(TOTO)、ジョージ・デュークetc.

名盤なわけだ。

で、ジョン・ロビンソンさんですが、オフ・ザ・ウォールの時点で知っている訳ではなく、その存在というか、名前を忘れない程のインパクトを受けたのがコレ。

また、出た!でしょうか。

前半の5曲ぐらいをロビンソンさん叩いています。

シングルカットされた「ブルー・ウォーター」でのバスドラのタイトなリズムと躍動感あるオカズによるグルーヴ感といったら素晴らしいの一言です。実はこの時もまさかあのオフ・ザ・ウォールで叩いていたとは知りませんでした。(と言うか、ネイティヴ・サンのCDを今年買って知った。ははっ)

で、時を経て2011年上記ネイティヴ・サンの「サン・トーク」発売。おおっ、ジョン・ロビンソンさんがリーダーではないか、評判も良いので購入。ギターがマイケル・トンプソン(90年代のファースト・コール~マドンナ、マライア・キャリー、デヴィッド・フォスターのお抱えギタリスト)、ベースはオフザウォールでも一緒のボビー・ワトソン、キーボードがモ・プレジャー(マイケルのThisIsItのメインキーボード)と錚々たる面子がメンバーの”バンド”です。

ジョンとマイケル・トンプソンさんは色々ご縁があると(バッキングで一緒に呼ばれること多い)思いますが、近年再発された”マイケル・トンプソン・バンド”(バンドと言いつつ、ソロプロジェクト)で何曲か叩いています。(他にテリー・ボジオ!とか叩いています。)この”バンド”は参加メンバーでAORでくくられること多いのですが、どちらかと言うとメロディック・ロック(昔で言う産業ロック)で、ヴォーカルをリチャード・カルホーンさんがとっているんですが、この方、先日このブログで取り上げたジェフ・ポーカロProduceのバンド「TheStrand」で歌っていた方です。マイケル・トンプソン・バンドはコレ。

http://www.youtube.com/watch?v=pJKMpq9Ajck

え~しがらみが多くて長くなりましたが、本題の”ネイティヴ・サン”ですね。

メロ良いです、構成もソロパート取り過ぎ(フュージョンの良くないトコロ)なくまとまっています。歌なしでここまで聴かせるんですから相当なものです。

ジョン・ロビンソンさんのタイコについては、音大きいです(自分としては丁度よい)、オカズ多め(自分としては丁度よい)かつ効果的なかっこ良いフレーズ連発で大変素晴らしいです。グルーヴ感ある上に曲をロックとして(例えばコージー・パウエル)有無を言わせず成立させるダイナミズムとかっこ良さがあります。近年、ロックドラマーでは、この方とジム・コープリーさんが双璧ですな。

更新日時 : 2011年12月16日 | この記事へのリンク : 

NHK「SONGS」今回は矢野顕子&上原ひろみ

いや~TVの力はすごいと言うか、百聞は一見に如かずと言うか、NHKのSONGS」見て早速ブログって事で。まあ~それ以上に矢野さんが凄いんで“パッと”ブログネタが頭に浮かんでくるという。元々彼らが凄いのは分かっておりましたが、いや~感動しましたね~。

矢野さん上原さんはもう7年近い個人的親交があって、共にほぼアメリカ在住ってこともあり、天才同士が惹き合うと言うか、必然と言うか。・・・・なんのこっちゃ?と思われるかもしれませんが、お二人は天才的な女性ミュージシャンで、世界的な活躍をするアーティストという共通点がある友人同士。ピアノに対するこだわりも同じくらい深い。まあ~普通ミュージシャン同士のコラボは自然かもしれませんが、同じ楽器ってのは、ある意味ライバルでもあるし、そもそも感性なんて個人個人違うから合わせるもの本来難しいのではと思うんですが、逆に通じるものがあると怖いくらい一体感あるコラボになるものだと、凄いモンです。

さすが天才のやることは違うと言うか、凄いとしか言いようが無いんですが、日本のミュージシャンで個人的に“こいつは天才だなぁ”と心から思える人って矢野顕子ぐらいじゃないかと(2011年今現在)思ってまして、改めて今回も再確認。

技術は練習鍛錬で上達できますが(上達限度に個人差はありますが)、磨かれた感性とその表現力は練習鍛錬では如何ともし難いと言うか。もちろん表現力には技術力が多大に貢献をするわけですが、多くの方は技術力に頼って表現しようとするケースが多い(例えば技術の見せびらかしに終わる場合)。何故せっかくの技術を表現の幅を拡げる方向に使わないのかなぁと思わせる場合が多く、やはり機械の性能をあげてもそれを操る方の問題だと思わざるをえないですよねぇ。

発想力と言い換えても良いかもしれませんが、上原さんも技術立脚の上にアイデアが面白い。彼女もTV(またまたNHKですが、自分が見るTV時間の90%はNHKです。)で拝見してAmazonポチでしたが、JAZZロックテクノとジャンルを跨いだ楽曲と演奏に「おおっこれはっ!」となりました。

SONGS」では矢野さんの「ラーメンたべたい」(なんでも山下達郎氏に日本で一番“食べ物”が歌詞に登場してくるアーティストと言われた)をデュオでやってましたが、イントロなどのモチーフにマイルスの「SoWhat」を使ってきて驚かされました。速弾きさせれば上原さんの方がお上手(トンデモナイレベルの話です)かと思いますが、一聴したところでは即興的アイディアではやはり矢野さんに一日の長があると言うか、間奏の持って行き方の流れは矢野さんが発信して、矢野さんの演奏に包まれて上原さんが暴れまくるという感じを受けました。よく聴くと二人の丁々発止が凄いことになっているんじゃないかと思います。それでいて、リズムがピタリと合ってキメがスパスパとキマって行くんですから感動。

先日、9月に行われた二人のライヴがCD化されまして、それがコレ。

まだ買ってません。「SONGS」で3曲やったの録画していますので、当分はこれでいいかな。

更新日時 : 2011年12月06日 | この記事へのリンク : 




ブログページブログページRSS配信ボタン
カレンダー
ブログカテゴリー ※最新情報をブログでチェックできます。